株式会社キズキ 豊中市にある児童施設の求人一覧

- 給与
- 契約職員 月給 260,000円 〜
- 仕事内容
- 1. 居場所づくり・イベントの企画運営 環境整備: こどもが安全かつ安心して過ごせる居心地の良い空間づくり。 イベント・課外活動の企画運営: 季節のイベント(お誕生日会など)や、課外活動の計画・引率・運営。 2. こども・保護者への支援と計画策定 支援計画の策定: 一人ひとりの状況に合わせた適切な支援を行うための計画策定。 相談・面談対応: こどもや保護者のお困りごとに寄り添う相談対応、利用開始時の面談対応。 生活・学習支援: 基本的な生活習慣(手洗い、うがい、マナー等)の定着サポート、学習支援(宿題の見守り等)、食事提供。 送迎業務: 必要に応じて、自動車(普通車)または徒歩でのこどもの送迎(ご自宅付近 ⇄ 支援拠点付近)。 3. アルバイト・ボランティア支援員のマネジメント 採用・育成: 拠点を支えるアルバイトスタッフの採用、日々の育成・指導・助言。 シフト管理: 適切な人員配置のためのシフト作成・調整。 4. 行政・地域連携および管理業務 外部機関との連携: 行政や地域機関、学校等との連絡・調整、情報共有。 事務・報告作業: 日報や月次報告書、請求書の作成、その他拠点運営に付随する各種事務作業。 養育環境等にさまざまな課題を抱えるこどもたちが、安心して楽しく過ごせる「第三の居場所」を提供する拠点でのお仕事です。 家庭の代替となるようなあたたかい生活の場や学習サポートを行う拠点の責任者(支援コーディネーター)として、現場の運営やマネジメント業務全般をお任せします。 なお以下の業務のすべてを一人で行うわけではありません。 拠点ごとに数名のスタッフでチームを組み、協力し合いながら運営しています。 拠点責任者として、スタッフを頼りながら、業務が円滑に進むように全体を調整する役割を担っていただきます。 ■入社後の流れ ………………………… 1週間の研修を通じて、事業内容や現場の状況を学んでいただきます。 その後はOJTを通じてプロジェクトマネジメント業務からスタートし、徐々に営業業務にも携わっていただきます。 チーム構成は事業により異なります。学習支援事業の一例としては、マネージャー1名(各事業の責任者)、運営スタッフ3名(各事業の担当社員)、パートスタッフ1名、講師40~50名で構成されています。 ■キャリアアップ ………………………… 正社員登用の実績あります。ゆくゆくはマネージャーとしてより大きな責任を持ち、各事業の責任者となったり、難易度の高い提案書作成やプレゼンテーションに挑戦いただくことも可能です。 大人向けの相談支援など学習支援以外の案件に挑戦することや、まだ実績のない新規案件の獲得に向けたプロジェクトに参画することもできます。 また、プロジェクトマネジメント、提案書作成、プレゼンテーションを通じての事業獲得など、成果を出すプロセスに関わっていただくことができるため、多様な経験・スキルが身につき、自身の成長を実感できる環境があります。 年齢や社歴に関わらず、20代からでもプロジェクトを動かすリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です! ■この仕事のやりがい ………………………… ◯こどもの「健全な成長」を見守れる 家庭環境等に難しい課題を抱えるこどもたちが、ここでの生活や学習を通じて基本的な生活習慣を身につけ、成長していく過程を一番近くで実感できます。 ◯「第三の居場所」をゼロから立ち上げる醍醐味 立ち上げ期から関わることができるため、自分のアイデアや工夫を空間づくりやイベント企画にダイレクトに活かせます。 ◯社会全体でこどもを支えるハブになれる 学校、家庭、行政、ケースワーカー等と密に連携を取りながら、多職種連携による包括的な支援の最前線を経験できます。
- 応募要件
- 【必須要件】 ・学歴:高卒以上 ・経験:児童福祉事業又はそれに類する業務に2年以上従事していた経験等を持つ方 ・心のサポート:様々な困難を抱える子どもたちの気持ちにそっと寄り添い、共感できること ・勤務期間:2027年3月まで継続して活動できること ※受託事業の継続状況や勤務実績等に応じて、2027年4月以降も活動期間(雇用契約)を延長・更新する可能性があります。
- 住所
- 大阪府豊中市上新田詳細なアクセスは選考でお伝えします。
- 特徴
- 職場の環境職員の声未経験可社会保険完備年間休日120日以上交通費支給年齢不問
事業所情報
法人・施設名
株式会社キズキ 豊中市にある児童施設
アクセス
大阪府豊中市上新田
詳細なアクセスは選考でお伝えします。
施設形態
株式会社キズキ 豊中市にある児童施設の職員の声
入職したきっかけを教えてください
前職は児童心理治療施設で心理士として勤務していました。 現場では心理治療だけでなく、子どもたちの生活をサポートする役割にも携わりました。そこで、年齢や制度の枠によってこぼれ落ちてしまう人がいる現状に疑問を感じ、「より地域に根ざした場を作りたい!」と飲食業へ。店長を経験する中で「社会のインフラとしてあり続けるには、想いだけでなく組織の仕組みづくりが不可欠だ」と気づきました。 キズキの入社の決め手は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに共感したことと、現場目線での伴走と組織づくりの両輪で「誰一人取りこぼさない社会」を実現したいと考えていたためです。
LINEでも
お問い合わせOK!
LINEで問い合わせる@jobmedley
ジョブメドレーへの会員登録がお済みの方はLINEで通知を受け取ったり、ジョブメドレーの使い方について問い合わせたりすることができます。














