「“作業”をこなす毎日」ではなく、 “その人らしい暮らし”を支える作業療法がしたい作業療法士さんへ。【完全土日祝休み】【直行直帰OK】【希望制シフト】【ライフステージに合わせた働き方】
今は家庭を優先したい。
でも、将来的にはしっかり働きたい。
もっと利用者様一人ひとりに向き合いたい。
でも、自分の人生も大切にしたい。
そんな想いを、どちらも諦めなくていい
働き方があります。
【完全土日祝休み】【直行直帰OK】【マイカー訪問可】
【2週間以上の連休取得実績あり】
【希望制シフト】【働き方の調整可能】
【“その人らしい暮らし”を支える訪問リハ】
病院や施設で働く中で、
こんな風に感じたことはありませんか?
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・“作業療法らしい作業療法”ができていない気がする
・単位数に追われ、“こなすリハ”になっている
・もっと利用者様一人ひとりに向き合いたい
・「生活」を見ながら支援したい
・退院後の暮らしまで関わりたい
・子育てや家庭と両立できる働き方を探している
・今は家庭優先。でも将来的にはしっかり働きたい
・休みづらい空気に疲れてしまった
・急な子どもの体調不良に申し訳なさを感じる
・もっと柔軟に働ける環境がほしい
・病院では見えなかった“人生”に関わる支援がしたい
・訪問リハに興味はあるけど、一人で回るのが不安
・頑張っても給与が大きく変わらないことにモヤモヤする
・利用者様やご家族と、もっと深く関わりたい
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もし、一つでも当てはまったなら。
今のあなたにとって、
“働き方”と“作業療法士としてのあり方”を
見直すタイミングなのかもしれません。
作業療法士として頑張ってきたからこそ、
「もっとその人らしい暮らしに寄り添いたい」
「もっと生活に入り込んだ支援がしたい」
「でも、自分自身の人生も大切にしたい」
そんな想いが強くなっているのではないでしょうか。
そして実は、それは“甘え”ではありません。
私たち訪問看護ステーションオルテンシアは、
「スタッフ自身が、自分の人生を大切にできること」
を、とても大事にしています。
無理を続けながら働くのではなく、
ライフステージに合わせて働き方を変えながら、
長く安心して働ける場所をつくりたい。
それが、オルテンシアの考え方です。
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はじめまして。
京都市南区を拠点に、
「訪問看護ステーションオルテンシア」
「ヘルパーステーションおるてんしあ」
「相談支援事業所おるてんしあ」
を運営している、株式会社orutensiaです。
“オルテンシア”とは、フランス語で「あじさい」。
あじさいの花言葉には、
「家族」
「団欒」
「和気あいあい」
という意味があります。
利用者様だけではなく、
そのご家族、そして一緒に働くスタッフも含めて、
“家族のように寄り添える場所”
をつくりたい。
そんな想いを込めて、この名前を付けました。
実は、当ステーション立ち上げの背景には、
代表自身の強い原体験があります。
コロナ禍。病院では感染対策の影響で、
ご家族が最期の時間に立ち会えないことも
少なくありませんでした。
「家に帰りたい」と願っていた方が、
帰れないまま病院で亡くなってしまう。
心停止してからしか家族が会えない。
そんな現実に、代表自身が強い違和感と
悔しさを感じたことが、
オルテンシア立ち上げのきっかけでした。
“その人が、その人らしく暮らせる場所で、
生きていく”それを支えたい。
その想いから、オルテンシアはスタートしました。
だから私たちは、
単に「リハビリを提供する場所」ではなく、
“その人の人生に寄り添う支援”
を大切にしています。
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とはいえ、理念だけでは長く働けませんよね。
だからこそオルテンシアでは、
「想い」と同じくらい、
“働く人の人生”も大切にしています。
ここからは、実際にスタッフから評価されている
ポイントをご紹介します。
【ライフステージに合わせて、“働き方”を変えられます】
オルテンシアが大切にしているのは、
「今の事情を責めないこと」です。
例えば、
・今は子育て優先で働きたい
・子どもが小さいから土日祝はしっかり休みたい
・家族との時間を大切にしたい
・将来的にはもっと働いて収入も伸ばしたい
そんな想いを、それぞれ尊重しています。
実際に、「今は家庭優先で働いて、
子どもが大きくなったら働き方を変える」
そんな考え方で働いているスタッフもいます。
“今の働き方”を固定するのではなく、
ライフステージに合わせて、働き方も変わっていい。
それが、オルテンシアの考え方です。
【シフトも働き方も、“希望制”です】
訪問業界でよくあるのが、
「人手不足だから断れない」
という空気。
でもオルテンシアでは、
シフトや働き方についても、できる限り
本人の希望を大切にしています。
実際に、
・曜日固定で働く
・家庭優先で勤務する
・連休を取る
・子どもの行事を優先する
そんな働き方もしています。
「運動会が重なる日もあるよね」
そんな空気感で、“その日いるスタッフで回そう”
という支え合いの文化があります。
無理を前提にしない。
それが、オルテンシアの働き方です。
【完全土日祝休み。連休も取りやすい環境です】
作業療法士は、完全土日祝休み。
年末年始や夏季休暇もあり、
長期連休を取得しているスタッフもいます。
実際に、2週間程度まとめて休みを取って
旅行へ行くスタッフもいます。
「休みづらい空気」がないので、
プライベートも大切にできます。
仕事だけではなく、
“自分自身の人生”も大事にしてほしい。
そう考えています。
【直行直帰OK。マイカー訪問も可能です】
訪問リハは、“移動”の負担も大きい仕事です。
だからこそオルテンシアでは、
できるだけ効率よく働ける環境を整えています。
iPadは全スタッフに支給。
記録も外出先で完結できます。
直行直帰もOK。
「保育園へ送って、そのまま訪問へ向かいたい」
そんな働き方にも対応しています。
マイカー訪問も可能で、
1日1,000円の手当も支給しています。
もちろん、社用車利用も可能です。
“どう働けば、一番生活にフィットするか”
を一緒に考えるスタイルです。
【いきなり一人で放り出すことはありません】
訪問リハへ転職する時、
多くの方が不安に感じるのが、
「一人で判断しなきゃいけない怖さ」
だと思います。
特に病院経験のみの方は、不安で当然です。
だからオルテンシアでは、
同行訪問をかなり丁寧に行っています。
まずは先輩と一緒に訪問。
その後、一緒に実施。「この方なら大丈夫そう」
と判断してから、少しずつ独り立ちへ進みます。
独り立ちまでのスピードも、人によって調整しています。
一人で訪問へ行けるようになるまでは、
おおよそ3回程度の同行。
完全に一人で一日回れるようになるまでは、
1~2ヶ月程度を想定しています。
また、二人訪問もあるため、
いきなり全部を任せることはありません。
焦って無理に任せることはないので、
訪問未経験の方も安心してください。
【“生活そのもの”に関われる作業療法があります】
病院では、退院後の生活まで見えにくいことがあります。
でも訪問では、実際の暮らしの中へ入るからこそ、
「この人は、どんな生活を送りたいのか」
まで見えてきます。
玄関の段差。ご家族との関係。
趣味。生活リズム。
その人の“人生”を見ながら支援できる。
それが、訪問リハの面白さです。
単なる機能訓練ではなく、
「その人らしい暮らし」を支える。
そんな作業療法をしたい方には、
とてもやりがいのある環境だと思います。
【小児・地域支援にも力を入れています】
オルテンシアでは、小児訪問にも力を入れています。
立ち上げ当初、京都市南区では、
小児対応可能な訪問看護ステーションが
非常に少ない状況でした。
「地域によって受けられる支援が違うのはおかしい」
そんな想いから、小児分野にも積極的に取り組んでいます。
また、京都市の通学支援制度にも対応。
医療的ケアが必要なお子さんが、
安全に学校へ通えるよう支援しています。
“地域で暮らす”を支えることも、
私たちの大切な役割だと思っています。
【スタッフの“心”を守ることも、会社の役割だと思っています】
訪問は、やりがいが大きい仕事です。
でも同時に、精神的な負荷がかかる場面もあります。
だからこそオルテンシアでは、
スタッフのメンタルケアも大切にしています。
例えば、
・心理士による外部研修
・メンタルヘルスケア研修
・感染、虐待、BCPなどの法定研修
・新しい医療機器の技術研修
・S-QUE研究会eラーニング導入
など。
また、外部研修費用も会社負担。
学びたい人が継続して成長できる環境を整えています。
「訪問は孤独」
そんなイメージを持っている方ほど、
うちの“チーム感”には驚かれるかもしれません。
【長く働ける職場を、一緒につくっていきたい】
現在、看護師14名、リハビリ3名、事務2名、
ヘルパー6名が在籍しています。
役職で上下を作るというよりは、
“係活動”という形で、みんなで役割を
分担しながら運営しています。
スケジュール管理。計画書管理。委員会活動。
一人に負担を集中させるのではなく、
チームで支え合うスタイルです。
もちろん、
「仲良し強制」のような空気ではありません。
でも、“困った時にちゃんと助け合える距離感”
は、とても大切にしています。
【まずは見学・相談だけでも大歓迎です】
「訪問リハに興味はあるけど、自分にできるか不安」
「転職するかはまだ決めていない」
「まずは話だけ聞いてみたい」
そんな状態でも、全然大丈夫です。
実際、すぐ転職を決める方ばかりではありません。
まずは見学して、
雰囲気を知って、
「ここなら続けられそうかも」
そう感じてもらえたら嬉しいです。
入社時期も柔軟に相談可能です。
無理に急かすことはありません。
あなたのペースで、次の働き方を考えてください。
「作業療法士を辞めたい」ではなく、
「今の働き方を辞めたい」
だけかもしれません。
もしそうなら。
あなたがもう一度、
“作業療法士の仕事を好きになれる場所”
になるかもしれません。
まずはお気軽にご連絡ください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
募集内容
募集職種
仕事内容
募集職種 訪問リハビリスタッフ(作業療法士) 【仕事内容】 利用者様のご自宅へ訪問し、 在宅生活を支えるリハビリ業務を行います。 単なる機能訓練ではなく、 「その人らしい暮らし」を支える支援を大切にしています。 ■具体的な業務内容 ・訪問リハビリ業務全般 ・日常生活動作訓練 ・環境調整の提案 ・ご家族へのアドバイス ・記録入力 ・他職種との連携
診療科目・ サービス形態
給与
給与の備考
昇給あり 賞与あり 固定残業代なし 試用期間1ヶ月(条件変更なし)
待遇
勤務時間
【勤務時間】 9:00~18:00(実働8時間) 休憩60分
休日
【休日・休暇】 ・完全土日祝休み ・夏季休暇 ・年末年始休暇 ・有給休暇
長期休暇・特別休暇
有給休暇
選考プロセス
[1] ジョブメドレーの応募フォームよりご応募ください ↓ [2] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます ↓ [3] 面接実施 ↓ [4] 採用決定のご連絡 ↓ [5] 入職手続きを進めてください ※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。 ※在職中で今すぐ転職が難しい方も調整のご相談が可能です。
応募すると、メッセージで事業所に質問できます。
残業時間や職場見学など、気になることを直接聞いてみましょう。
写真
事業所情報
訪問看護ステーションオルテンシアの採用担当からのメッセージ
ご応募お待ちしています
中村 智香
訪問看護ステーション オルテンシア管理者の中村です 子育てしながらの病院勤務が大変だった経験から 子育て中のママパパにも働きやすい環境をつくる、相談しやすい人を目指しています。
1.スタッフ、ご利用者様みんなが家族のように信頼し合える 2.利用者様がより良い在宅生活を送れるよう、日々情報を更新し、最大限のサポートをする 3.人と人との気持ちで接することを大事にして、よりよい人間関係を築いていく 家に遊びに来た友達や家族のような、何でも相談できて気の許せるスタッフがたくさんいる。 どのスタッフが訪問に来てもそう思ってもらえるようなステーションを目指しています。
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