保育士の画像
保育士の求人

キーワードで探す

オープニングスタッフの特徴で検索する

人気の企業・法人

  • 株式会社キッズベースキャンプのロゴ画像
  • 株式会社ポピンズのロゴ画像
  • 社会福祉法人どろんこ会・株式会社ゴーエストのロゴ画像
    • 株式会社キッズコーポレーションのロゴ画像
    • アートチャイルドケア株式会社のロゴ画像
    • ライクアカデミー株式会社のロゴ画像
    • 保育士の特集から探す

      テレビCM放送中!!

      会員登録がまだの方

      1. 1 新着求人や匿名スカウトが届く

      2. 2 転職成功で祝い金がもらえる

      3. 3 キャリアサポートを受けられる

      無料で会員登録をする

      ジョブメドレー公式SNS

      LINEでも相談OK!

      ジョブメドレーの専任キャリアサポートにLINEで相談できます! QRコード

      @jobmedley

      ジョブメドレーへの会員登録が
      お済みの方はLINEで専任キャリア
      サポートに相談できます。

      保育士の就職・転職の傾向

      保育士の従事者数は常勤・非常勤ともに増加している

      女性の社会進出にともない保育園や事業内保育所が急増しており、正社員・パート・アルバイトとして働く保育士の数も年々増えています。2007年、保育所などの社会福祉施設に勤務する保育士は366,968名(常勤303,859名・非常勤63,109名)でしたが、2017年には447,969名(常勤334,571名・非常勤113,398名)となりました。この10年間で、保育士の従事者数は80,000名以上も増えていることがわかります(厚生労働省「社会福祉施設等調査(平成19・29年)」より)。

      保育士の有効求人倍率は年々高くなっている

      全国における保育士の有効求人倍率に目を向けると、近年は有効求人倍率が2倍台になることもあり、2014年は12月から翌2月の期間で2倍を突破しています。2015年は11月から翌3月の期間、2016年は9月から翌3月の期間でそれぞれ有効求人倍率が2倍を超えており、採用活動が活発化する期間は年々長くなっていることが分かります。都道府県単位では東京都の有効求人倍率が最も高くなっており、2014年12月、2015年の1・8・9月はなんと5倍を超えています(厚生労働省「一般職業紹介状況」より)。昨今メディアでも取りざたされているように、保育業界は深刻な人手不足が続いています。採用活動のピークを迎えるのは例年1月ごろで、就職・転職活動も同じく1月前後に最も活発化しますが、時期を問わず1年を通して多くの保育士求人が出されています。

      就業保育士数の推移(常勤・非常勤)

      平成19・29年の厚生労働省「社会福祉施設等調査」より作成

      お仕事をお探しの方へ!

      会員登録をするとあなたに合った
      転職情報をお知らせできます

      1週間で
      12,548
      がスカウトを受け取りました!!
      無料で会員登録をする

      悩みごとはありませんか?

      キャリアサポートスタッフがお電話での
      ご相談にも対応しております

      お問い合わせをする
      ログインしてください

      こちらの機能をご利用するにはログインが必要です。
      既に会員の方はログインしてください。
      まだ会員でない方は会員登録をしてください。

      Btn pagetop