土日祝日休み♪昇給・賞与あり☆副業OK◎門真市駅から徒歩5分の訪問看護ステーションで言語聴覚士の資格を活かしませんか?
- 当事業所では、訪問リハビリ業務を行ってくださる言語聴覚士を募集中です。
- 実績による賞与や昇給があり、日頃の頑張りを評価しています。
- 日勤のみのお仕事で、土日祝日はお休みです。夏季休暇や冬季休暇もきちんと取得いただけますので、リフレッシュしながら働けます。
募集内容
募集職種
仕事内容
訪問リハビリ業務 雇用期間の定めあり:6ヶ月 ※期間満了後、原則正社員として登用します(登用前提の採用です)
診療科目・ サービス形態
給与
給与の備考
資格手当 交通費支給 賞与あり 年2回(基本給の1.5倍・実績による) 昇給あり 固定残業代なし 試用期間6ヶ月 ※入社後6ヶ月間は契約職員(有期雇用)とし、この期間を正社員登用に向けた試用期間とします。
勤務時間
9:00~18:00 休憩60分
休日
土、日、祝日 年間休日数 120日程度
長期休暇・特別休暇
有給休暇(雇用開始日に10日支給) 夏季休暇(3日) 冬季休暇(3日)
応募要件
言語聴覚士
選考プロセス
[1] ジョブメドレーの応募フォームよりご応募ください ↓ [2] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます ↓ [3] 面接実施 ↓ [4] 採用決定のご連絡 ↓ [5] 入職手続きを進めてください ※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。 ※在職中で今すぐ転職が難しい方も調整のご相談が可能です。
応募すると、メッセージで事業所に質問できます。
残業時間や職場見学など、気になることを直接聞いてみましょう。
写真
事業所情報
法人・施設名
設立年月日
2022年5月1日
施設・サービス形態
営業時間
休業日
スタッフ構成
訪問エリア・訪問先
交通手段
利用者の特徴
対応疾患・サービス
加算対応
える訪問看護ステーション門真の職員の声
看護師/准看護師
経験年数:1年
更新日:
急性期病院から訪問看護へ転職した理由は?
私は二次救急病院の救急外来(ER)で1年間勤務した後、訪問看護へ転職しました。ERでは、さまざまな疾患や状態の患者さんと関わってきました。入院して治療を受けることを説明する場面も多く、その中で「家に帰りたい」と希望される方や、実際にご自宅へ帰られる方もいらっしゃいました。 そうした経験から、入院せずに帰宅された方のその後や、退院後の生活について関心を持つようになりました。患者さんやご家族と継続的に関わりながら、その方らしい生活を支える看護がしたいと思い、訪問看護への転職を決めました。
これまでの病院経験は訪問看護でどう活きていますか?
ERでは、限られた時間の中で患者さんの状態を観察し、必要な情報を整理しながら、優先順位を考えて対応することを大切にしていました。また、患者さんやご家族は不安を感じていることも多いため、少しでも安心していただけるよう、声かけやコミュニケーションを意識していました。 訪問看護でも、利用者さんの普段の様子を知り、小さな変化に気づくことが大切です。ERで学んだ観察の視点や、限られた時間の中で患者さん・ご家族とお話ししながら必要な情報を集める経験が、日々の訪問に活きていると感じます。医師や他職種に情報を整理して伝え、連携しながら利用者さんを支える場面でも、これまでの経験がつながっています。 さらに、訪問看護では、ご自宅での生活の様子や、その方が大切にされていることを知り、一人ひとりに合った看護を考えます。病院で学んだことを土台に、生活を支える視点も加わり、看護の幅が広がっていると感じています。
入職前の不安と、実際に働いた印象を教えてください。
入職前は、病院での経験が1年ということもあり、一人で訪問して利用者さんの状態を判断し、必要な看護を十分に提供できるのか、大きな不安がありました。 入職後は、まず同行訪問で丁寧にフォローしていただきました。一人で訪問するようになってからも、分からないことや判断に迷うことがあれば、社内の連絡ツールであるLINE WORKSですぐに相談できるため、安心して訪問できています。 また、担当制ではなく、複数のスタッフで利用者さんに関わるため、ほかの職員と一緒に利用者さんについて考え、意見を共有できます。自分だけでは気づけなかった生活の様子や特徴、こだわりなどを知ることができ、それぞれの方に合った看護につながっています。 勤務中の相談はもちろん、休憩中の何気ない会話でも、気になったことを気軽に話せる雰囲気があります。訪問は一人でも、相談し、一緒に考えてくれるスタッフがいることに、とても助けられています。日々の訪問やスタッフとの情報共有を通して学びながら、経験を重ねられる環境だと感じています。
看護師/准看護師
経験年数:3年
更新日:
子育てしやすい環境や取り組みについて教えてください。
子育て中の職員が多く、「お互い様」という気持ちで助け合える職場です。子どもの急な体調不良でお休みが必要になったときも、安心して相談できます。参観日などの学校行事でもお休みを取りやすく、子どもの成長を大切にしながら働けることが嬉しいです。また、子どもの年齢に関係なく時短勤務を選べるため、その時々の家庭の状況に合わせて働き方を調整できることも助かっています。
どのようなところに働きやすさを感じますか?
困ったときに、スタッフに相談できるところです。訪問看護は一人で訪問することが多いですが、訪問先で判断に迷ったときも、社内の連絡ツールであるLINE WORKSを使ってスタッフに相談できます。一人で抱え込まず、ほかのスタッフの意見も聞きながら対応できることが、日々の安心感につながっています。
これまでの看護経験が在宅で活きる場面は?
訪問看護には慢性期のイメージがありましたが、実際にはさまざまな処置が必要な場面があり、急性期病棟で身につけた看護技術や、患者様・ご家族との関わり方が活きていると感じます。 また、ご自宅で最期を迎えたいと希望される方へのケアでは、ご本人やご家族の思いを大切にし、その方らしく過ごせるように関わることを心がけています。限られた訪問時間の中で小さな変化に気づき、生活背景も踏まえて看護を考えられることに、在宅看護の魅力を感じています。
1日の流れ
出勤・訪問準備
出勤スタッフ同士で当日の訪問予定や変更点を確認します。必要な情報を共有し、準備を整えて訪問へ。1件目の訪問は、9:30から始まることが多いです。
お昼休憩
午前中は2〜3件を訪問します。訪問を終えたら、お昼休憩へ。事業所とは別に設けた休憩室で、ひと息ついて午後に備えます。
午後の訪問
午後は3〜4件を訪問します。訪問の合間には記録や報告も進めながら、ご利用者さまのもとを回ります。
帰所・記録・情報共有
18:00までの勤務の場合は、17:00までに事務所へ戻ります。訪問の記録をまとめ、医師やケアマネジャーへの連絡、スタッフ間での情報共有を行います。
退勤
記録や連絡を終えたら、1日の業務は終了です。お疲れさまでした!
える訪問看護ステーション門真の採用担当からのメッセージ
ご応募お待ちしています
米元 佑太
株式会社える採用担当の米元佑太です。 病院での勤務と部門長経験を活かし、仕事内容や働き方をできるだけ率直にお伝えすることを大切にしています。 不安なこと、気になることは遠慮なくご相談ください。
面接では、これまでのご経験だけでなく、どのような看護やリハビリテーションを大切にしてきたか、今後どのように働いていきたいかも丁寧に伺いたいと考えています。一方的に選考するというより、私たちからも仕事や職場の実際をお伝えし、お互いに働くイメージを確認する場にできればと思っています。 当ステーションでは、がん・終末期支援や医療依存度の高い利用者さまへの支援、急変対応など、在宅でも医療職としての経験や判断力を活かせます。一方で、難しいケースを一人で抱えるのではなく、同行や相談、多職種連携を大切にしています。 年間休日127日、残業は月平均2時間以下。専門性を高めながら、無理なく長く働ける職場を目指しています。少しでも関心をお持ちいただけましたら、ぜひご応募ください。
応募に関するよくある質問
会員登録をするとほかの医院・事業所からも自分の氏名などを閲覧できてしまうのでしょうか?
氏名と電話番号は、応募した医院・事業所以外からは閲覧できません。また、スカウト機能を「受け取らない」に設定していれば、それ以外のプロフィールも医院・事業所から閲覧できませんので、ご就業中の方も安心してご利用いただくことができます。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
応募を悩んでいる時は応募しないほうがいいですか?
事業所の雰囲気を知れるよい機会ですので興味を持った求人があればぜひ応募してみてください。
求人内容について質問をすることはできますか?
応募後、ジョブメドレーのメッセージ機能より、事業所に直接ご質問ください。求人内容についての質問は、ジョブメドレーからはお答えできかねます。
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