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幼稚園教諭の就職・転職の傾向

幼稚園で働く教員数はやや減少傾向

幼稚園で働く教員の数は、2017年の統計では97,840名となっています。過去のデータをみてみると、1990年に100,932名だった教員数は、20年後の2010年には110,580名まで増加。しかし2013年の111,111名をピークに、徐々に減ってきています(文部科学省「文部科学統計要覧」より)。その一つの要因として、少子化によって園児の数や学校数自体が減っていることが考えられます。また、共働きの家庭が増えており、保育園や認定こども園のニーズが高まっていることも一因といえるでしょう。

幼稚園には幅広い年代が従事

幼稚園で働く教員の平均年齢は、2010年が35.5歳、2016年には36.3歳と若干高くなってはいますが、大きな変化はありません。各年ともに20代の分布が半数近くを占めていますが、その他はおおむね平均的です。例えば2016年の年齢分布では、30~40歳未満が約20%、40~50歳未満が約16%、50歳以上が約19%となっています(文部科学省「平成30年度 文部科学統計要覧」より)。このことから、幼稚園教諭は年齢に関係なく就職・転職がしやすい職種だといえるでしょう。

学年が切り替わる3月に就職・転職が集中

幼稚園は1年を通してひとつのクラスを受け持ったり、季節ごとのイベントをこなしていったりすることが一般的です。そのため、学年が切り替わるタイミングの3月が一番就職・転職が活発化する時期になります。また、4月は年度とともに環境が変わる時期なので、新しいクラスの園児やその保護者、一緒に働く仲間にもなじみやすく、新たな気持ちでスタートが切れるのではないでしょうか。基本的にクラス担任は正社員での募集がほとんどですが、担任補助や預かり保育の担当としてパートやバイトでの採用ケースもあります。

幼稚園における教員数の推移

文部科学省「文部科学統計要覧」より作成

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