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治験コーディネーターの就職・転職の傾向

治験コーディネーターはやや減少傾向

治験コーディネーター(CRC)が所属している代表的な機関は「SMO(治験施設支援機関)」です。日本SMO協会が2018年に調査した「日本SMO協会データ2017」のデータによると、2009年に2,454名だった治験コーディネーターは年々増え続け、2013年には3,156名まで増加。しかし、そこをピークに少しずつ減少に転じており、2017年には2,917名となっています。これは、2010年台初頭まで続いていた治験数がその後減少していることが一因と考えられるでしょう。

治験コーディネーターが働く場所

そもそも治験というのは、医薬品や医療機器の製造販売をする際に、それらが有効かつ安全なものなのかを確かめるための臨床試験のことです。治験コーディネーターは、SMOなどの機関に属し、スムーズに治験が行われるように、医師・製薬会社・被験者の間にたって調整を行います。治験コーディネーターの業務内容は多岐にわたり、治験を実施する機関によって異なりますが、治験開始前業務・被験者や治験担当医師への対応・治験関連部門との連絡調整・依頼者対応などがあります。

治験コーディネーターの男女比は女性のほうが多い

治験コーディネーターの男女比は、女性の従業者数のほうが多いと言われています。また、治験コーディネーターが所属している代表的な機関のSMOでも、従業員数は女性のほうが多くなっています。これには、看護師や臨床検査技師、薬剤師など、女性比率の高い職種から転身するケースが多いことが影響しているでしょう。また、被験者に対するきめ細やかなケアが重要になるので、業務の内容的にも男性より女性の方が適性がある人が多いかもしれません。しかし、求人自体はもちろん男女関係なく出されているので、男性でも女性でも治験コーディネーターへの就職や転職が可能です。治験コーディネーターはパートやバイトの求人はあまり多くなく、正社員で働いている人がほとんどです。

治験コーディネーター数の推移

日本SMO協会「日本SMO協会データ2018」より作成

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