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看護師/准看護師の就職・転職の傾向

年齢別就業看護師 2016年

厚生労働省「平成28年 衛生行政報告例」より作成

看護師は新卒からシニアまで幅広い年齢層が活躍

看護師の就業人口を年齢別にみると、おおむね均等に分布していることがわかります(厚生労働省「平成28年衛生行政報告例」より)。60歳以上の就業看護師も全体の6%と決して少なくなく、まさに一生続けられる仕事といえるでしょう。また、就職・転職活動の時期としては、看護師・准看護師のどちらも、年度の変わり目である4月入職に向けて盛んになります。ただ、求人募集自体はどの時期でも多く、通年採用を行っているところがほとんどです。実際に2017年の有効求人倍率をみると、最も有効求人倍率が低かった5月でも、正社員のみの募集が2.29倍、パート・アルバイトを含んだ場合も2.08倍と、年間を通して2倍を切ることはありませんでした(厚生労働省 平成29年1~12月 一般職業紹介状況より)。このことから分かるように、看護師の採用ニーズは非常に高く、時期を問わずに就職・転職に向けて動ける職種といえます。とはいえ、内定をもらってもすぐに働き始められるとは限りません。退職の準備や受け入れ側の準備などを考慮して、入職したいタイミングの3~4か月ほど前から、余裕を持って準備を始めるのがよいでしょう。

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大部分を占めるのは病院からのキャリアスタート

看護師の就業先として最も多いのは病院です。2016年末のデータをみると、看護師の約72%が病院で働いています(厚生労働省「平成28年衛生行政報告例」より)。20代前半に限定すると、95%以上の看護師が病院に勤務しており、新卒時は、看護職員が複数名在籍していて、設備が整っている環境を希望する方が多いことが伺えます。その後、年齢階級が高くなるにつれて、クリニックや介護保険施設等、訪問看護ステーションなどに勤務する方の比率が増加。これらの職場は、病院と比べて看護職員の在籍数が少ないことから、ある程度経験を積んだうえで転職するのが一般的です。准看護師に目を向けると、看護師と同様に病院で働く方が最も多いものの、その割合は約40%にとどまっています。一方でクリニックと介護保険施設等で働く准看護師数を合算すると過半数を超えており、看護師とは異なった傾向がみられます。実は、2004年末時点では、病院で働く准看護師は約52%と過半数を超えていました。就業場所が変化している背景には、看護師養成の一本化に向けた動きのなかで准看護師の新規資格取得者が減少し、相対的にこれまで病院へ入職していた新卒者自体が減っていることがあると考えられます。

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2018年11月12日時点