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【潜在看護師インタビュー】2度離れた看護の現場──それでも復帰を決めたわけとは

さまざまな苦労を乗り越えながらも長年看護師として働いてきたHさん。これまでに2度、看護の現場から離れ「潜在看護師」となった経験があります。今までの経歴を振り返りながら、看護師の仕事を続けられた理由や潜在看護師になったきっかけ、そして現場に求める改善点についてお話を伺いました。

潜在看護師インタビュー 2度離れた看護の現場 それでも復帰を決めたわけとは

潜在看護師とは?

看護師免許を持ちながら、現職の看護師として働いていない人のことを指します。2012年時点で、看護職員就業者数は約154万人、潜在看護師は約71万人と言われています。

潜在看護師になる主な理由

  • ・ライフステージの変化…結婚や出産、育児、介護など
  • ・職場環境…人間関係や労働条件、責任の大きさや技術進歩に対する不安など
  • ・健康状態…身体的、精神的な健康状態が不安定など

参考:厚生労働省|看護職員の現状と推移

お話を伺ったのは57歳の潜在看護師Hさん

潜在看護師Hさん_取材画像

※取材は感染症対策に十分に配慮し実施しました

──本日はよろしくお願いいたします! まずは簡単にプロフィールを教えてください。

東北出身の57歳で、首都圏在住です。看護師免許を取得して35年になります。

子どもが2人いますが、独り立ちしているので今は主人と2人で暮らしています。

──ありがとうございます。ご自身はどんな性格だと思いますか?

おっとりしていると思います。看護師は気が強い人が多いから、私みたいなタイプは珍しいほうなんじゃないかな。

周りに強く言えないとか、働いているときは性格で苦労した部分もあります。

──なるほど。あとで詳しく聞かせてください!

身近だった看護師の仕事──看護師を目指した理由とこれまでの経歴

──そもそも看護師を目指したきっかけは?

母から「とにかく資格を取れ!」と言われていて。

母自身が看護助手をしていたんですが資格や免許を持っていなくて、やっぱり免許を持っている看護師と比べると、できる業務の範囲が狭かったり昇給が難しかったりして苦労したらしいんです。だから女性が働くにはなにかしら資格があったほうがいいって。

──数ある資格の中でも看護師を選んだのは?

私の叔母2人と従姉妹が看護師だったんですよ! 身近な仕事だったので、看護師を選びました。

──看護師になってから今までの経歴について教えてください。

ざっくりとこんな感じです。潜在看護師の期間は、育児をしていた頃と今ですね。

潜在看護師Hさん_経歴

看護学校を卒業後、地元の病院に就職しました。4年ほど勤務して結婚と妊娠を機に退職。

約10年育児に専念したあと、訪問看護ステーションで10年ほど勤務。

そのあと有料老人ホームに転職して4年ほど働いて、新規施設の立ち上げメンバーとして異動し、3年ほど勤務しました。

それからクリニックへ転職して数ヶ月勤務。人間関係でメンタルがきつくなって退職と同時に看護師の仕事からも離れました。

今は派遣会社に登録して、看護とは関係のない一般の単発パートを2年ほどやっています。

──いろいろな施設形態を経験されていますが、お仕事内容は異なるのでしょうか?

「健康観察・服薬管理・先生(医師)への報告」など基本的な仕事は病院でも施設でも変わらないです。

有料老人ホームでは基本的な仕事にプラスして、介護スタッフ向けに「急変時対応の研修」をやりました。

あとは病院のように常に先生がいるわけではないので、急変時に先生を呼ぶかの判断も求められましたね。そしてその日に対応した報告書をまとめる……。

病院より有料老人ホームのほうが業務の種類が多かったし、かといって他職種のスタッフと手分けできる内容でもなかったので大変でした。

それぞれの職場を辞めた理由──10年間の潜在期間を経て、未経験の職場へ挑戦

──結婚と妊娠を機に病院を退職されていますが、出産後に病院へ復帰することは難しかったんですか?

潜在看護師Hさん_経歴_抜粋

復帰もできたんですが、主人の仕事が転勤を伴うものだったんです。

病院に復帰してもいずれは転勤で辞めてしまう可能性が高かったので、結婚のタイミングで退職しました。

職場への不満はなかったので、もし主人が私の地元で転勤なしの仕事をしていたら、病院勤務を続けていたかもしれませんね。

──なるほど。病院を辞めてからは育児に専念されていたんですね。

はい。上の子が4歳のときに下の子が産まれて、下の子の小学校入学までの10年間、育児に専念していました。

子どもがある程度大きくなったら保育園に預けて働く選択もあったんですけどね。当時は「しっかり育児に専念しよう!」と思っていたので働きませんでした。

それで下の子が小学校へ入学したタイミングで、次は訪問看護で働くことを決めました。

──10年潜在したあとに、復帰する職場が未経験の「訪問看護」というのは不安じゃなかったですか?

少し不安でしたが、前から訪問看護をやってみたいなと思っていたんです。

育児中に見たニュースで訪問看護の仕事を紹介していて「こんな働き方もあるんだ。やってみたいな」って漠然と。

それで縁あって訪問看護ステーションで働く知人から「やってみない?」と声をかけてもらって。

ステーションの所長は事業所をいくつか立ち上げてきたベテランで、いろいろと丁寧に教えてもらえました。

──10年のブランクがあると、手技の感覚を取り戻すのが大変じゃなかったですか?

最初は緊張したんですけど、いざやり始めると自然と病院勤務時代の感覚が蘇りました。復帰する看護師向けの手技研修が家の近くでもやっていたんですが、利用せずに済みました。

それから約10年間、訪問看護の仕事を続けることができましたね。

潜在看護師Hさん_取材画像2

──10年も続いた職場を離れてしまった理由は何だったのでしょうか?

当時勤めていた会社が、同じような福祉サービスを提供する会社と合併することになったのですが、その合併がうまくいかなかった感じです。

2社が合併したときに、私が働いていたステーションの所長と合併先の社長の意見が食い違って、所長が突然辞めてしまったんですよ。それに続くかたちでスタッフが辞めていって……。

──Hさんもその流れで?

私は結局最後のほうまで残ってましたね。

合併云々は私たち側の問題であって、利用者さんにとっては関係ないことじゃないですか。なのにみんな辞めてしまったら「利用者さんたちはどうなるの?」って思って。

なのでいろんな事業所さんにお願いをして、受け持っていた利用者さんをなんとか全員引き継いでもらいました。

──引き継ぎは相当大変だったんじゃ……?

大変でした(笑)。辞めた人の分も含めて15人くらいの利用者さんを、1ヶ月かけて引き継ぎました。

ほかの人と同じように「私も辞めます!」ってスパっと放棄することもできたんですけど、利用者さんのことを考えると「私がやらなきゃ」って思って。

合併前は働きやすい職場だったので、このゴタゴタがなければもっと長く勤めていたと思います。

──訪問看護ステーションを辞めてからは、有料老人ホームへ転職していますね。

潜在看護師Hさん_経歴_抜粋2

はい、求人広告を見て応募しました。

有料老人ホームも未経験だったんですが、オープニングスタッフの募集だったんです。1ヶ月しっかり研修を受けられるので挑戦しました。

そのときのオープンの経験が楽しくて、また新たな施設ができる際は立ち上げに参加したいなって思っていました。

それで4年後に新規施設オープンの話が出たので、立ち上げメンバーに立候補して異動の希望が通って。異動先では3年働きました。

──希望が通ったものの、辞めてしまった理由は?

ホーム長と意見が合わなくて……。主に人員に関してですね。

看護師2人でシフトを回していたので、出勤時は看護師1人なんですよ。

異動前も同じ勤務形態だったんですが、異動後の有料老人ホームは介護度が高い入所者さんが多かったんです。

介護度が高い分サポートが必要になるので忙しくなりましたし、夜間に入所者さんの転倒があったりして、オンコールが鳴る頻度も高くなって。

そうなると業務が大変なのはもちろんなんですが、命に関わる業務を1人でこなす責任の大きさをより感じるようになりました。残業して帰宅して、夜遅くまでオンコール対応をして、翌朝寝不足のまま出勤して……。「ここで自分がヒヤリハットを出しちゃったら大変だ」と思って。

なので人員を増やして欲しいとホーム長にはずっと言っていたんですが、そう簡単には変わらなくて。自分の体力の限界が来る前に、退職しようと決めました。

──なるほど。その後はクリニックへ転職……こちらも新たな挑戦ですね!

潜在看護師Hさん_経歴_抜粋3

そうですね。クリニックの働き方を勉強したくてチャレンジしてみようと思いました。

ただ、そこの先輩ナースが俗に言う「お局さん」みたいな感じで……。

ほかのスタッフもその人の「人間性の問題」はわかっているんですけど、ベテランなので指摘できない雰囲気って言うんですかね。クリニックにとって「人員」としては必要なので、改善せずそのまま……という感じでした。

──未経験の職場でその雰囲気はつらいですね。

先に私のメンタルがきつくなってしまって、通院して診断書を貰ったので辞めました。

今思えばお局さんにガツンと強く言えたら楽だったんでしょうけど、性格的にもそれは難しくて。これをきっかけに気持ちが看護に向かなくなって、「もう看護師の仕事はいいかな」って思いました。

──それ以前にも看護師をやっていて「つらいな」と心折れそうになったことはありませんでしたか?

あるある(笑)。

やっぱりオーバーワークになると、やりがいよりストレスが大きくなっていきますしね。そういうときは同僚と愚痴を言い合ってました。慢性的な人手不足を簡単に解決できるわけでもないですし。

正直ほかの人が辞めるときも、一応引き止めはするんですけど、辞める理由も理解できるので無理は言えませんでしたね。

──それでもHさんがここまで看護師を続けられたのは、想いがあったからでしょうか。

人のためにできる仕事ですしね。

「せっかく持っている資格だし活かしたい」という想いもありました。責任も大きいですが、看護師ならではの人との接し方にやりがいを感じていました。

2度目の潜在期間──単発パートを経験して気づいたこと

──クリニックを辞めて看護のお仕事を離れた今は、一般のパートをされているんですね。

潜在看護師Hさん_経歴_抜粋4

はい、派遣会社に登録して単発のパートを2年くらいやっています。看護と関係のない仕事を初めてやりましたね

──「働かない」という選択は考えませんでしたか?

子どもたちも独り立ちしていたんですが、「看護以外でもなにかしらやらねば!」って思って。「働かざる者食うべからず」みたいな(笑)。

看護師時代よりお給料は下がりますが、金銭面よりも仕事を通して社会に出ることを重視して、働くことを決めました。

──「単発パート」という働き方を選んだ理由は?

時間管理がしっかりされているのと、看護の仕事とは気持ちの余裕が違うからですね。単発なので人間関係の煩わしさもないですし!

あとはずっと看護をやってきたので「看護以外の仕事はどうなんだろう」って興味もありました。

──単発パートではどんなお仕事をされたんですか?

試験会場の案内や試験監督、商品の仕分けや倉庫業務、書類をパソコンに打ち込む仕事などですね。

潜在看護師Hさん_旅行

単発パートで時間に余裕ができ、旅行にも行きやすくなったそう

──看護師以外の仕事をすることに不安はありませんでしたか?

不安はなかったんですが、苦手な「パソコン作業」に直面したのが大変でした。看護の仕事でも多少触れることはありましたが、しっかりやったことがなかったので。

ただ、仕事の効率や時給を上げることを考えると求められるスキルだなと実感しました。今は看護の仕事でもパソコンを使うのが当たり前になっていますしね。

いろいろな仕事に活かせるスキルなので学べて良かったです。

──パソコンに苦労したものの、看護師時代の「人間関係」や「責任の大きさ」などは解消されたんですね。

そうですね。

けど「実は私、看護の仕事できるのに……!」という思いもありました。嫌になって辞めたのに不思議ですね(笑)。

──なぜそう思ったんでしょうか。

うーん。自分で看護を離れたはずなんだけど「私は何をやっているんだろう……看護師免許あるのになあ」って考えが頭の片隅にあって。

単発パートをやってみてわかったのは、看護師として働いていた頃は「存在意義」を感じていたなってことです。

単発パートは「労力」として評価されているというか、「私じゃなくてもできるし、私以外の人がやっても結果は一緒だよね?」と感じてしまったんです。

看護師は良くも悪くも「いち看護師」として評価をされるのが大きな違いだなって。「看護師免許を持っている私」を見てくれて、評価してくれて、信頼してくれるってイメージです。

──看護の仕事を離れたからこそ、看護師としての存在意義がわかったんですね。

はい。なので次は看護の仕事に戻ろうと思っています。

──では今は仕事探し中ですか?

実はもう探し終わっていて……ちょうど先週内定を貰いました!

今の単発パートを辞めて、来月から小規模多機能型の施設で働く予定です。

潜在看護師Hさん_取材画像3

──そうだったんですね! おめでとうございます! またしても新しい施設形態ですね。

そうなんです(笑)。

結果的には未経験の施設形態になりましたが、今までの経験をふまえて、働き方を見て決めました。

勤務時間が9時~17時、看護師が既に2人いるので人員にも余裕がありますし、利用者さんも30人ほどです。有料老人ホームのときは50人の入所者さんを看護師2人で見ていたので、人の少なさで苦労することはなさそうです。

あとはオンコール当番なしの求人で探しました(笑)。年齢に合わせて無理なく長く続けられればと思っています。

潜在看護師Hさんが重視した働き方

──人間関係も良好そうですか?

そうですね。

今回は紹介会社を使って応募したんですが、担当者と事前に「今までの経験」や「希望する職場環境」について面談をしたんです。

その担当者が面接にも同席してくれて。そのおかげもあって、事業所の方にいろいろと職場の話を聞けたので「ここならきっと大丈夫だろう」って安心できました。

──改めて、看護師として復帰することを決めた理由を教えてください。

一度看護を離れたことで「看護師としての存在意義」に気付いて、大変なこともあるけどやっぱり看護師として働きたいと思ったからです。

一般の単発パートも経験したうえで原点に返って、「せっかく取得した資格だし活かそう!」と思いました。

今の看護現場に求める改善点とは

──看護師として復帰されるHさんですが、現場で「もっとこうなって欲しい」と思うことはありますか?

自分の経験をふまえると、やっぱり人にもっと余裕が欲しいですね。

人員が足りていれば気持ちにも余裕が出てきますし、気持ちに余裕ができれば「忙しくてイライラしてしまう」「気持ちに余裕がなくて当たってしまう」などの人間関係のギスギスも多少はなくなるんじゃないかなって思います。

年齢を重ねると体力が落ちることもあって、なおさら人に余裕がないと感じますね。もちろんほかの職種でも言えることだと思いますが。

潜在看護師Hさん_趣味

プライベートではお花や料理が好きなHさん

──人員を増やすためにも、どうしたら潜在看護師が戻ってくるのでしょう?

既にやっていますが、定期的に「現場復帰を支援する研修」をやることでしょうか……でもそういった研修を受けるのは、既に「現場に戻ると決めた人」だと思うんですよ。

例えばアメリカだと一定期間ごとに看護師免許の更新が必要なんですが、日本でも免許の更新制度を設ければ、現場復帰を考えるきっかけになったり、研修を受けるきっかけになったりするんじゃないでしょうか。

そういった「タイミングを作る」ことが大切なのかなと思います。看護の現場は2年でも離れると、かなりのブランクに感じてしまうので。

──コロナ禍で潜在看護師の必要性が語られていることについてはどう思いますか?

潜在看護師が現場に戻るとしても、最前線でバリバリ働くのではなくて、サポートやバックヤードのほうなんじゃないかなと思いますね。新型コロナウイルスの対応でニーズが増えているワクチン接種に関しては、潜在看護師でもできる範囲かなと思います。

辞めた人にはそれなりの理由があって、自分が戻れる場所とそうでない場所がわかっていると思うので。

──辞めていく人が多いのはなぜなんでしょう。

広く資格を活かせることもあって「今より良い環境があるかも」と思って辞めていく人が多いんじゃないでしょうか。無理してひとつの職場に留まる必要がないと言いますか……。

私の場合は人員不足や人間関係が原因でしたが、看護師が現場から離れてしまう理由は「仕事が合わなかった」「技術面が不安」などもあると思います。

それでも再び看護師として現場に戻る理由の多くは、大きく分けると「意欲」と「生活に必要だから(金銭面)」なんじゃないかなと思います。

「意欲」を高めるためには、さっきも言ったように「現場に戻るタイミングを作る」ことが大切かなと感じます。

──きっかけは大切ですね。最後にHさんのこれからの目標を教えてください。

資格を活かして働くことで、看護師としての存在意義や社会に出ていることを実感していきたいです。

現場は日々めまぐるしく変わり、生身の人間相手だからこそ大変なことがたくさんあります。

だからこそ忙しくなってしまう場面があると思いますが、そんなときでも頼りにされて仕事を任されるような看護師になっていきたいですね。

──新しい職場でのお仕事頑張ってください! 貴重なお話をありがとうございました!

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