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【続・転職者インタビュー:転職理由編】仕事・プライベート両方の希望を叶えるために──葛藤と決断のリアルな声を聞きました!

2019年のインタビューでは「障がいを持つ子どものために働きたい」という夢を叶えるため、保育園から児童福祉施設への転職経験を語っていただいたYさん。夫の一言から、2回目の転職を考えるようになったと言います。Yさんはどんなことに悩み、どんな決断をしたのでしょうか。転職理由を中心に、2回の転職活動について話を伺いました。

【続・転職者インタビュー:転職理由編】仕事・プライベート両方の希望を叶えるために──葛藤と決断のリアルな声を聞きました!

話を伺ったのは2回の転職を経験したYさん

続・転職者インタビュー_Yさんの経歴

Yさんには1回目の転職時にも話を伺っています。こちらもあわせてご覧ください。
【転職者インタビュー】児童発達支援管理責任者2年目28歳/転職1回(保育園→児童福祉施設→同施設で児童発達支援管理責任者)

──転職について伺う前に、Yさんの就活について改めて教えてください。新卒で保育士として保育園へ就職されたんですよね。

はい。本当は障害児領域や療育に携わりたかったんですけど、新卒可の求人がなかなかなくて……。やっと選考に進めても「保育園での実習経験が無いこと*」がネックで内定までいかなかったんですよね。

*Yさんは大学在学中に通信講座で保育士試験に合格したため、保育園での実習経験がなかった

改めて考え直したときに「障害児領域に携わる前にまずは定型発達の保育を経験しよう」と思って、保育園へ就職しました。

──保育園ではどのくらいの経験を積もうと考えていたんですか?

続・転職者インタビュー_取材中の様子

「保育園で3年働いたら療育へ行こう」という心持ちでした。就活では保育経験がなくてつまずいたので、転職時には「保育士経験3年あります」って言えるようにしたかったんです。

Yさんが障害児領域に興味を持った背景

中学時代、足が遅かったというYさん。運動会の際、足の速さに分かれておこなう徒競走では、特別支援学級の児童と同じレースになることが多かったよう。自然と特別支援学級の児童からも懐かれ、Yさん自身も積極的に関わっていたと言います。

こうした特別支援学級の児童との交流を通して、「上手な関わり方が知りたい」「手伝える仕事に就きたい」と思うようになったようです。

【1回目の転職】つらかった人間関係を乗り越えて得た保育士経験。念願の障害児領域へ挑戦!

保育士として働いて3年経ち、初めての転職を経験したYさん。当時の転職理由や面接で聞かれたことなど、前回深掘りきれなかった部分を振り返ってもらいました。

続・転職者インタビュー_1回目の転職理由

──計画通り、3年経ったタイミングで保育園から転職されたんですよね。

やっぱり「障がいを持つ子の療育をしたい」という思いがあって転職を決めました。ちょうど3年目が年長の担任だったので、子どもたちと一緒に卒園できるタイミングでもありましたね。

あとは実際に働くなかで見えてきたこともあって。

──というのは?

園が遠くて、通勤に片道1時間半くらいかかっていたんです。

保育士2年目のときに結婚して「将来的に子どもを」と考えていたので、妊娠したときの体調を考慮すると職場が遠いのは大変だろうなって思って。これも転職理由の一つでした。

──たしかに通勤の大変さは働いてみて実感しますよね。転職理由でよくある「人間関係」についてはどうでしたか?

1年目のときは厳しかったです。私が未経験だったので、陰で「なんであんな使えない子を雇ったの?」って言われることもありました。

園の上層部と先輩保育士たちが対立していたのもあって、私が2年目になるタイミングで先輩・同期がごそっと辞めちゃったんですよね。

──Yさんもそのタイミングで「辞めたい」ってなりませんでしたか?

「辞めたい」とも思いました。

でも転職したとしても、経験値的に保育士1年目をもう一回やらなきゃいけないなって。そうなると障害児領域への挑戦が遠のいてしまうので3年続けました。

実際、2年目からは人間関係が改善されてやりやすくなったんです。先輩・同僚が一気に辞めたのを受けて、園側から大事にされるようになりました。

──なるほど。では1回目の転職理由は「やりたいことのため」「職場が遠い」だったんですね。職場には退職理由をどのように伝えていましたか?

辞める9ヶ月前(2015年6月)から、園長に「療育へ挑戦したいので、今年度末(2016年3月末)での退職を考えています」と伝えてました。

就職したときから「ゆくゆくは療育へ挑戦したい」と言っていたんですよね。

──早い段階で伝えていたんですね。面接では転職理由をどう伝えていましたか?

正直に「障害児領域に携わりたい・療育がしたいから」と伝えていました。

「職場が遠かったから」は伝えてなかったんですけど、家のすぐ近くの施設に一点集中で応募しました。児童発達支援と放課後等デイサービスを兼ねる施設です。

──1箇所に絞ったんですね。面接で転職理由を伝える際に、気をつけたポイントはありますか?

障害児領域に関して、具体的に自分がやりたいことが定まっていなかったので、そこの伝え方は気をつけましたね。

正直、1回目の転職は「とりあえず」って感じが強かったんですよ。「子どもができるまでかな」って心持ちで。

いざ転職活動を始めたら、「どの年齢層の子を見たいのか」「どんな障がいを持つ子をサポートしたいのか」が定まっていないなって気付いたんです。

なので「初めて挑戦する領域なので、いろんな経験を積みたい」「だからこそ年齢に関係なく、いろんな子の療育に関わりたい」といった具合に言い換えてました

正直に「とりあえず」とは言えないので(笑)。

──実際に応募した施設も、幅広い年齢の子の療育に関われる環境だったんですか?

児童発達支援と放デイ(放課後等デイサービス)を兼ねている施設だったので、幅広い年齢の子と関われる環境でした。

子どもたちが抱える障がいも、知的障害、発達障害、肢体不自由と幅広かったです。

オープンしたばかりの施設で、経験が浅いスタッフが多かったらしく、「保育士経験3年」がすごく歓迎されました

続・転職者インタビュー_取材中の様子2

──3年の保育士経験が活きたんですね。ほかに面接で聞かれたことはありましたか?

「障害児領域を経験した先のことは考えているの?」って聞かれました。

私の中では「障がいを持つ子に関わる仕事に就くこと」が転職のゴールだったので、ハッとしましたね。

いろんな子と関わるなかで「自分が極めたいポイント」が見つかれば次のステップアップにつながるかなって思ったので、「働きながら見つけていけたら」って答えました。

結局そこの施設に内定をもらって、1回目の転職活動は終わりました。

──初めて応募した施設に決まったんですね。「やりたいことのため」とはいえ、初めての転職は踏み切るのに勇気がいりませんでしたか?

「まずは転職活動をしてみよう、ぴんとこなかったら保育園に残るのもひとつの手段だな」って思ってました。

それにもし、障害児領域を経験してみて「違うな」って思ったとしても、資格と経験があるから定型保育に戻ってこれるなって。だったら行動してみようって踏み切れました。

──まずは行動してみようと思ったんですね。1回目の転職先では5年ほど働かれたんですよね。

そうですね。最初の2年は保育士として療育に携わっていました。

3年目からは児童発達支援管理責任者(児発管)になって、療育に加えて「支援計画書」の作成も担当していましたよ。

【2回目の転職】仕事とプライベートのモヤモヤで揺れた末の決断

1回目の転職を経て、念願だった障害児領域での療育をスタートしたYさん。2回目の転職に踏み切るまでにはさまざまな「迷い」があったと言います。

続・転職者インタビュー_2回目の転職理由

──障害児領域へ挑戦できて、家からも近い職場で、1回目の転職で不満が解消されたように見えますが……2回目の転職を考え始めた理由は何だったんでしょう。

きっかけは夫の言葉だったんです。「前の仕事(保育園)のときのほうが楽しそうだったよ」って言われまして。

続・転職者インタビュー_取材中の様子3
「夫に言われるまでは、あんまり自覚がなかったんです」とYさん

やりたかった障害児領域に転職できたから、本来だったら保育園で働いてたときよりいきいきしてるはずなんですけどね。通勤時間も短くなったはずなのに「なんでだろう」って考え始めて。

──原因はわかったんですか?

「今の状況が私にとって物足りないんだ」って気付いたんですよ。

転職して3年目に児発管になったんですけど、仕事内容が「ちゃんとした児発管業務」ではなくて。

職場が児童発達支援と放デイを兼ねる施設だったので、人員配置の関係で児発管が2人いたんですね。でも「児童発達支援の児発管」「放デイの児発管」って担当を分けるんじゃなくて、「2人で児童発達支援と放デイの児発管業務をする」って運用だったんです。

なので業務内容で担当を分けていて、私は支援計画書の作成を担当、もう1人の児発管は保護者面談を担当していました。自分を「児発管」として見たときに、保護者関係の経験が全然ない状態だったんですよね。

──そこに物足りなさを感じたんですね。

保護者面談をほとんどしていなかったのもあって、支援計画書を作るにも切り離された感じがあったんです。

保護者の意見を直接聞けるわけでもなく、私が見た現場の様子と、もう1人の児発管から聞いた保護者面談の様子から計画書を作っていたのでぼやぼやしていて。「これで果たして良いのだろうか?」ってモヤモヤしだしたんです。

もっと保護者や保育士と話をしたり、ほかの事業所や相談支援員さんと関わりを持ったりしながら「子どもたちにとってより良い療育」を作っていく。それを児発管としてちゃんとやりたいなって思ったんですよ。

──なるほど。でもその職場では5年ほど働かれていますね。

モヤモヤしつつ、なかなか転職に踏み切れずにいたんですよね。

職場の環境的に、児発管として足りない経験を補うのが難しかったので「転職を通してステップアップしたいな」って考え始めて。でも「妊娠のこともどうしようかな」とも考えていて。

長く勤めていれば有給がそこそこつくし、転職せずに今の職場にいたほうが、妊娠したときに休みをとりやすいのかなって迷いもありました。

──葛藤があったんですね。

いろいろ考えましたね。

夫は私が仕事に対してモヤモヤを抱えているのをわかっていたし、一方で私は妊娠のことも考えていて、すれ違い始めたり。

続・転職者インタビュー_取材中の様子4
「当時はいつ転職しよういつ転職しようって思ってました」

あとは1回目の転職では自宅近くの職場を選んだものの、すぐ帰れるので逆に残業しやすくなっちゃったんですよね。

家が近いので鍵閉め当番みたいなポジションになっていましたし、送迎を終えて日誌をやって、さて自分の仕事をってなると20時くらいになっちゃってて。

私が抱える業務をほかのスタッフにも分担していたんですが、人の入れ替わりが激しかったので分担した業務がまた私の元へ戻ってきて……なかなか思うようにいかなかったんですよ。

そこでワークライフバランスも崩れていて。妊娠したときのことを考えると、良くないよなあって。

そんな状況で転職の決め手になったのが「家の取り壊し」なんです。

──取り壊しですか!

中はリノベーションしてきれいだったんですけど、建物自体は老朽化していたらしくて。それで引っ越さなきゃいけなくなったので「あ、今だ」って思ったんですよね。

──それで転職に踏み切れたんですね。今までのお話を整理すると、2回目の転職理由は……。

「ちゃんとした児発管の仕事をしたい」「プライベートの時間も大切にしたい」ですね。

自分の経験値として足りない「保護者関係」を含めた児発管の仕事をしたかったのと、ゆくゆくの妊娠を考えてワークライフバランスを大切にしたかったんです。

──なるほど。退職理由は職場へどう伝えましたか?

「家の取り壊しに伴い、夫の勤務地に合わせて引っ越すため辞めたい」と伝えていました。退職意向を伝えた時期は2020年の9月頃だったかな。

住んでいた家を2020年12月末までに退去しなきゃいけなかったので、12月末から有給を消化して、その間で転職活動をしようと思っていたんですよ。

でも人員配置の関係上、後任の児発管を探す必要があったので「2021年の3月まで延ばしてもらえないか」って言われて。

結局「有給消化も含めて、2021年3月末で退職」に落ち着きました。

──後任を探す関係で退職が後ろ倒しになったんですね。実際に転職先を探す際に重視したポイントは?

児発管のなかでも管理者兼務じゃない仕事を探しました。いきなり管理者兼務は大変だろうし、自分の性格上、大変でも無理ができてしまうので。ワークライフバランスが崩れそうな環境は避けておきたかったんです。

まずは児発管として一人前になって、周りからも認められるようになってからなら兼務していいかなと。

あとは職場までの距離も重視しました。遠すぎても大変だし、近すぎても残業しがちになってしまうって学んだので、自宅から30~60分くらいの所で探してました。

──2回目の転職活動では、転職理由を面接でどう伝えていましたか?

引っ越しをメインに「転居を伴う転職」と伝えてました(笑)。

あとはワークライフバランスのことも伝えていました。「前職の経験からプライベートの時間も大切にしたいと思った」「だから管理者兼務でない児発管の仕事をしたい」と。

──その転職理由について、面接で深掘られた部分はありましたか?

書類上では「児発管経験3年」となっているので「管理者も兼務できそうだけどね」って深掘られました。

なのでその流れで「保護者関係の経験が少ないこと」を伝えていました。自分の「できること」と「やりたいこと」の両方を伝えていましたね。

──2回目の転職では、何箇所か選考を受けたんですか?

選考を通して5~6施設は見ようと思ってて、実際に6施設ほどエントリーしました。

──1回目の転職と違って、複数の施設を比べられたんですね。求人サイト等も活用しましたか?

ジョブメドレーを使いましたよ! あとは1箇所、知り合いのツテで面接を受けた所があります。結局そこに決めたんですよね。

──知り合いの方とはどんな繋がりで?

障害児領域で働いていたときに受けた、児発管研修の講師の方なんです。

実は2回目の転職に踏み切る前からお誘いをいただいていて。そのときはまだ転職の決意が固まってなかったので、のらりくらりかわしていたんですが、ずっとこまめに連絡をくれていたんですよ。

続・転職者インタビュー_取材中の様子5
講師の方から「将来的にはエリアマネージャーなど、人を育てる立場が向いている」と客観的な意見をもらったのも新鮮だったそう

転職先の職場は、講師の方が立ち上げた会社が運営する放デイです。まだ起業したばかりで、これから児童発達支援なども始める計画です。

──数々の施設を見た中で、講師の方の施設へ決めた理由は何ですか?

一番はフォロー体制ですかね。

児発管として転職活動をするなかで「一人前じゃない自分が頑張れるのか?」っていう不安があったんですよね。

転職先のフォロー体制がしっかり機能しているかわからないし、もし新規事業所に入職した場合はスタッフの育成もしながら自分の勉強をしないといけないし……。そうなるとワークライフバランスが崩れちゃいそうだなって。

その点、講師の方の元であれば、児発管の仕事をちゃんと教えてもらえて安心だなって思いました。

講師の方も児発管なので「もしYさんが産休・育休で抜けることになっても私が代われるよ」って言ってくれていて。フォローし合いながら働けるなって思ったんです。

私がモヤモヤしていた「児発管としてやりたいこと」「子どものこと」両方を考えると、講師の方の所が一番だなって結論になりました。

──講師の方の元で働くことが、一番理想に近かったんですね。もし家の取り壊しがなかったら……。

転職に踏み切れずに、もう少し悩んでいたと思います。

なんか「体(てい)の良い理由」がなくなっちゃってたんですよね。「仕事面の希望」と「プライベート面の希望」どちらも叶えたいってなると、踏み切るきっかけが難しくて。

でも家の取り壊しが決まっていざ転職活動に踏み切ってみたら、いろんな職場を比較した結果、講師の方の元が理想に近いなって納得できました。

──振り返ると「もっと早く動いても良かった」と思ったり?

そう思います。2回目の転職では、やりたいことと妊娠とで悩んで、でも辞めるきっかけがないなってモヤモヤしてた時期が長くなっちゃってたので……!

──Yさんは保育士としての転職と児発管としての転職を経験されていますが、職種での違いはありましたか?

児発管としての転職活動をして実感したことなんですけど……。

児発管は人員配置の関係で事業所に1人必要なんですよね。となると、新規事業所オープンにしろ前任との入れ替わりにしろ、児発管を求めている採用側は急いで採用したいわけです。

一方で私は、複数の施設を比べたうえで決めようと思っていたので、そこのスピード感や温度感の差は、保育士としての転職と違いましたね。

「こっちはいろいろ見て悩みたい」「向こうは早く決めたい」の折り合いが難しかったです。たしかに採用側の気持ちもわかるんですけどね(笑)。

──Yさんご自身も、後任を探す関係で退職時期をずらしましたもんね。

あとは給与も違いましたね。

児発管の求人をみたときに、保育士で働いていたときと違いすぎて「わ~すごい!」ってびっくりしました。「入職時点で今より給料が5万円高いんだけど?!」とか(笑)。

やっぱり数字も仕事のモチベーションになるので、保育士児発管両方の情報を知れたのは良い判断材料になりました。

転職を迷っている人へ ─大きなきっかけがなくても、外に目を向けてみることが大切─

──転職を通してモヤモヤを解消したYさんから、転職しようか迷っている人へアドバイスをお願いします。

転職する・しないは別として、とりあえず行動してみるといいと思います。

実際に仕事を探してみるといろんな職場があるし、自分を必要としてくれる場所がいっぱいあるので、モヤモヤしてるなら一度外に目を向けてみると良いのかなって。

それこそ私自身「大きなきっかけがなくても、もっと早くから行動して良かったじゃん」って思いましたから(笑)。

続・転職者インタビュー_取材中の様子6
保育士と比べて児発管は後任を探すのが大変。辞意を早めに伝えることで、退職交渉・転職活動がスムーズに進みそうです

──自分を求めている場所がたくさんあると、自信にもつながりますもんね。

私も児発管として自信がなかったので転職を迷ったりしたんですけど、それでも選考に進んでみると「是非」って言ってくれる所がいっぱいありました。

今すぐに転職を考えていないとしても、そういう「自分を求めてくれる場所がある」ってことを知っておくことで、心の持ちようが変わると思いますね。

「自分はここにいなきゃいけない」って思ってるのと「ここがダメだったら次の場所があるし」って思ってるのとでは心の余裕が違うのかなって。

求人を見たり、選考を受けたりするなかで実感したんですが、働く場所によって仕事のやり方が違うんですよね。

転職活動は、自分がいる環境以外のスタイルを知れる・勉強できる良い機会だったなって思います。

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