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【保育士辞めたい】人間関係の悩み、保育観の不一致、給料の低さ……先輩たちの体験談

社会に出て働く以上、仕事で思い悩む時期はきっと誰にでもあるもの。そんなときは独りで抱え込まず、近い道を通ってきた先輩たちの経験を参考にしてみませんか? 今の仕事や今後のキャリアで悩める保育士の方に向けて、先輩たちの体験談を紹介します。

【保育士辞めたい】人間関係の悩み、保育観の不一致、給料の低さ……先輩たちの体験談

1.保育士の就業状況と辞めた理由

保育士資格保有者の就業状況 保育園の退職理由
参照:東京都福祉保健局|平成30年度東京都保育士実態調査結果(報告書)

子どもが好きで、憧れの保育士像を抱きながら取得した保育士の資格。夢や期待を膨らませながらもいざ仕事が始まると、良くも悪くも「自分が思い描いた働き方と違う」と感じたことがある人は多いのではないでしょうか?

東京都がおこなった調査によると、保育士資格を持っていながら現在は保育士として働いていない人は、全体の約4割近くも占めています。また保育園を退職した理由としては「職場の人間関係」が最も多く、次いで「給料が安い」「仕事量が多い」「労働時間が長い」が続きます。

保育士として働くうえで生じるこのような悩みに、どう向き合っていけばいいのか? 今回は保育士経験のある2名の方に、仕事で壁にぶつかったとき、どのような選択をしてきたのか。そしてそれが今にどう繋がっているのか、体験談を聞きました。

2.保育士6年目Nさん(28歳女性)の場合

1人目は、自らを「出戻り保育士」と称する都内在住のNさんです。新卒で保育園に就職したあと、一度は保育現場を離れ一般企業で働くことを選択します。その後わずか1年で再び保育士として復帰した理由は何だったのでしょうか?

2〜3年目|保育士待遇の現実

保育士6年目Nさん(28歳女性)の取材中の様子
取材はオンラインでおこないました

──Nさんは一度保育現場を離れ、1年間は一般企業に勤めたとのことですが、どういった経緯が?

Nさん:保育士になった1年目は、とくに問題もなく楽しく働いてました。2年目からは新卒の後輩とペアを組みながらリーダー職も任されるようになったんです。それで1年目と比べると業務量が結構増えたんですけど、お給料はほとんど上がらなかったんですよ。

お金がすべてだとは思わないんですけど、10年目くらいの先輩たちと比べても「あ、こんなに変わらないんだ」って現実を知ってしまって。どんなに頑張って働いても、逆に手を抜いたとしても、ほぼ同じ金額なんだなって思ったら、別の仕事をやってみたくなったんです。

──保育士さんの給料が低いことは社会的にも問題になってますもんね……。ではそこから「辞めたい」と考えるように?

いえ、すぐに辞めようとしたわけじゃなくて。2年目はクラス担任をしていて、3年目もそのまま担任として持ち上がりたいなと思ってたんですよね。なので丸3年働いたら辞めようと思って、3年目の途中に退職したいと園長に伝えたんです。

でも、ちょうどその時期は退職予定者が多かったみたいで「人員不足だから無理」って言われて。しぶしぶあと1年間も働くことになりました。

──では実際に退職したのは4年目を終えたときだったんですね。ちなみに給料面以外での問題はなかった?

そんなになかったです。私が入ったのが新規オープンの園だったので、人間関係がまっさらな状態からスタートできたのが良かったと思います。

1年目は一応先輩とペアは組んでましたけど、オープニング年だったせいか、何かを教わるということもほとんどなくて。新卒から独り立ちしてたような状況でした。

2年目以降は後輩とペアを組んで教える立場になったので、主に接するのは後輩でしたし。年上の保育士と関わるとしても、オープニングからいる私のほうがその園については詳しいので、あまり困ったことにはならなかったですね。

──なるほど。オープニングスタッフだと人間関係でのトラブルが少なく済むんですね。

私の場合はそうでしたね。新卒だったらオープニングの園がおすすめだと思います。

保育士6年目Nさん(28歳女性)の取材中の様子
「新卒でペアを組む先輩の存在は超重要です。先輩の仕事ぶりや考え方がその後の保育観を左右すると言っても過言じゃない」とNさん。ペアを組んだ後輩とはなんでも話しやすい関係性を心がけた

24歳|一般企業のOLに転職

──保育園での4年間を終えて、転職した先の一般企業ではどんな仕事を?

派遣社員だったんですけど、テレアポの営業を1年間やりました。保育士って人間相手の仕事なので、仕事の成果がわかりづらいじゃないですか。だからどうせなら、営業みたいに数字で結果が見えるようなわかりやすい仕事をやってみたいと思って。

保育園とはまったく違う環境が、新鮮で面白かったです。立派なオフィスビルに出勤して、パソコン開いて、お昼休みはちゃんと1時間取れて。上司への連絡も電話じゃなくてメールで良いし、急な欠員で職場が回らないなんてこともない。

私、営業成績も結構良かったんですよ! 初月から目標の達成率100%いったんです。

──テレアポで100%ってすごくないですか?! でもそんなに順調だったのに、1年で辞められたんですね。

最初は楽しかったんですけど、慣れてくると面白みに欠けちゃって。一日一日が長いなぁって感じるようになったんですよね。

保育園だとお昼休憩もろくに取れないし、バタバタして一日があっという間だったんですけど、やっぱり保育園のほうが楽しいなって思ったんです。

──別の業界を経験した結果、保育士が向いてることに気がついた?

はい、保育士の仕事が好きだなって再認識できました。それで、次の4月から保育士として復職することにしたんです。

現在|待遇面の問題を払拭し、再び保育士に

──保育士に戻るうえで、給料面での不安はどうしたんですか?

それが、改めて保育士の求人を探してみたら、手当や福利厚生が充実してる保育園が結構あったんですよ。私一人暮らしなんですけど、都内なら家賃補助8万円くらい出してくれるところもあって。

前に勤めていた保育園は補助が一切なくて大変だったんですけど、家賃補助のあるところを選べば案外いけるなって考え直したんです。だから、給料面での問題もクリアになりました。

──たしかに最近は社宅制度や家賃補助でかなり住居費を抑えられる保育園も増えてますよね。ほかに職場選びで重視したことは?

前職での経験から、オープンから日が浅い、新し目の保育園が良かったですね。子どもの人数は多すぎず少なすぎず、60人前後くらいの規模を狙いました。

あとは実際に見学に行ってみて、園長先生がすごく良い人だったので決めました。

──実際働いてみてどうですか?

良い感じですよ。やっぱり園長先生の存在は大きいと思います。職員一人ひとりに寄り添ってくれる素敵な人なので、園全体も自然と良い感じになっていくというか。

先生たちも意見をしっかり出し合って、みんなで良い保育をしていこうって雰囲気があります。

──それは良かった。Nさんはずっと人間関係に恵まれた職場で働けてますね。

そうですね〜ありがたいことに。あとは、自分自身のメンタルをちゃんと守る意識も大事かも。

例えば保護者の方から無茶なことを言われても、気にしすぎない。一応話は聞くけど、全部を真に受けてたらやっていけないので、適当に聞き流しちゃってますね。「今日こんなことあってさぁ」って友だちに聞いてもらったりして、ストレスを溜めないようにしてます。

保育士6年目Nさん(28歳女性)の取材中の様子
「今の保育園は比較的地価の高いエリアにあるので、保護者の方も経済的余裕があるせいなのか、穏やかな方が多い印象があります」地域によって保護者の傾向にも違いがあるのかもしれない

──では最後に、今まさに悩んでいる保育士の方に向けて、メッセージを頂いてもいいですか?

仕事を辞めることは逃げることじゃないと思うんですよね。保育園だけが自分の世界じゃないですし、仕事はいくらでもあるので。身体やメンタルが危なくなるくらいだったら、辞めても大丈夫。

「環境を変えてやっていけるのかな?」って、私も最初は不安でしたけど、一回転職してみたらぜんぜん平気でした。むしろ自分の視野を広げられたと思うので、ポジティブに考えてみたらいいんじゃないかと思います。

3.保育士歴9年目Yさん(30歳女性)の場合

続いて話を聞いたのは、保育士として5年間働いたのち、現在は児童発達支援管理責任者(児発管)として障害児領域で働いているYさんです。もともと保育園で働く予定はなかったというYさんは、新卒で入った保育園で右も左もわからない状態から保育士生活がスタートしました。

1年目|「あんな使えない子」と言われた新卒時代

保育士歴8年目Yさん(30歳女性)の取材中の様子
取材はオンラインでおこないました

──「保育園で働く予定はなかった」とは、どういうことですか?

Yさん:もともと障害児領域や療育をやりたかったので、保育園ではなくて放デイ(放課後等デイサービス)などの障害児支援の職場に就職したかったんです。でもそういったところは新卒可の求人自体が少ないし、あったとしても「保育園での実習経験」が求められて内定まではもらえなかったんですよね。

──学校での実習はなかったんですか?

私、一般の大学に通いながら通信講座で保育士試験に合格したんですよ。だからほかの大多数の新卒保育士さんと違って、学生時代の実習経験がないんです。

それで結局、「障害児領域に行く前にまずは定型発達の保育を経験しよう」と考え直して、まずは3年間保育園で働いたあと、療育分野に進むことにしました。

──そういうことだったんですね。それで入職した保育園での生活はどうでしたか?

それがなかなか人間関係が厄介な職場だったんです……。私の入職した年に新しくオープンした園だったんですけど、もともと法人内の別の園で働いていたベテラン保育士たちと、外部から新しくやってきた園長・主任の2つの派閥に分かれてぶつかるような構図だったんです。

──新規オープンの保育園で派閥が……!

保育士歴8年目Yさん(30歳女性)の取材中の様子
1人目のNさんとは真逆の状況だ。やはり人次第ということか……

以前から同じ法人で働いている先輩たちはアットホームで自由な保育を重視してたんですけど、園長と主任は教育寄りの保育をやりたいと考えていたみたいで。保育観の違いから対立していた感じでした。

──Yさんはどちら寄りの考えだったんですか?

それが、どっちが良いかの判断もつかなかったんですよね。

同期の子たちは、専門学校で座学や実習を通してそれぞれがやりたい保育像を持ってたと思うんですけど、私はとにかく現場が初めてだったので、何が良いのかもわからない状況で。

でもペアを組んだ先輩が反園長側だったので、私もそっち寄りに見られたのか、初めのうちは園長からすごく嫌われていました

園長が本部の人と電話しているところをたまたま耳にして、「なんであんな使えない子を採ったの?」って会話を聞いたときはショックでしたね……。

──うわぁ、その言葉はつらい……。

面接を受けたときには「実習経験はありません」っていうことを伝えて、それでも大丈夫って言われて採用してもらったんですけどね。いざ入ってみたらそんな状況だったので「何が起きてるんだ、今は(汗)」みたいな感じでした。

──採用した本部側と実際に働く現場での乖離があったんですね。そんな大変な状況で、どう乗り越えていったんですか?

とにかく早く一人前になって認められなきゃと思って、勉強しましたね。保育雑誌を毎月3冊ずつ読んで、休みの日には図書館の児童コーナーの読み聞かせを見学したり、絵本を借りて練習したりして。

先輩は厳しくてよく怒られたし、覚えなきゃいけないことだらけで毎日いっぱいいっぱいでした。一度はストレスのせいで難聴になったこともあって。

子どもたちのことが可愛いとか、この仕事楽しいって思えるだけの余裕ができたのは、1年目のクリスマス会が終わった頃でしたね。

──難聴になるまでだなんて……。それで、その状況は変わっていったんでしょうか?

状況が大きく変わったのは働きはじめて丸1年くらい経ったときで、反園長側だった先輩たちや同期が一気に辞めてしまったんです。それから人間関係が一新されて、園長も優しく接してくれるようになりました。

──大規模な入れ替わりがあったんですね。Yさんはそのとき辞めようとは思わなかった?

思いましたけど、もともと「3年は保育園で頑張る」と決めていたので。もし転職しても、新しい園でまた保育士1年目からやり直すことになりそうだと思ったし、そうすると障害児領域への道が遠のいてしまうと思ったので、踏み留まりました。

4〜8年目|念願の療育分野への挑戦

当初の予定どおり、残りの2年間も保育園で働き続けることを選んだYさん。自分のスキルアップのために勉強や研修にも熱心に取り組み、徐々に園長や保護者からも信頼を得るようになりました。そして3年を終えたあと、目標だった障害児領域の施設に転職を決めます。

──当初の目標どおり、4年目からは障害児領域に行けたんですね。どんな職場だったんでしょう?

児童発達支援と放デイを兼ねる施設で、未就学児だけじゃなく18歳までの子どもたちが過ごす環境です。子どもたちが抱えている障がいの種類も、知的障害、発達障害、肢体不自由と幅広いです。

オープンして半年くらいの新しい施設だったんですけど、私が入職してすぐに利用者が一気に増えて、またもや忙しい日々でしたね。

──Yさんはどんな役回りを?

経験の浅いスタッフが多かったので、保育士歴3年の私の経験がすごく重宝されたんですよね。入職後2〜3ヶ月で1クラスを任されて、ほかのスタッフたちも巻き込みながら進めていく必要がありました。

難しかったのは、スタッフ一人ひとりの知識や考え方にかなりの差があったこと。私のように保育園出身の保育士もいれば、理学療法士などのリハ職の人もいて、まったくの未経験者もいる……という感じだったんです。

──なるほど、保育園だと保育指針などである程度は同じ知識を共有できそうですが、そうはいかなかったんですね。

スタッフの専門性が違うので、それぞれの知識や得意分野をうまく組み合わせれば良いものになると思うんですけど、そこを噛み合わせるのが難しくて。

同僚に私のやりたい保育や療育をわかってもらうには、実践で示して認めてもらうのが一番だと思ったので、私のやり方でやって、子どもたちにハマっていく様子を見てもらう。そうやって少しずつ信頼を得ていくように進めていきました。

──保育園の人間関係とはまた違った難しさがありそうですね。

そうですね。保育園の環境がよっぽどだったので、人間関係での苦労はそれほどなかったというか……むしろ、物足りなさを感じてたかもしれません

例えばクリスマス会をやるとなったら、前職の保育園だとみんな強すぎるくらい各々の主張があったんですけど、当時の職場の場合「クリスマス会って何するの?」から始まって。最初のモチベーションは経験の違いがあるので当然なんですが、いざ準備を進めてみても私主導になってしまうというか……。

スタッフ同士で意見を出し合って、みんなで良い会を作っていこうという感じが弱かったんですよね。

──スタッフ間での温度差から、物足りなさを感じてしまったんですね。

“物足りなさ”でいうと、ほかにもあるんです。

入職して3年目になると、保育士経験が満5年になったので児発管として働けるようになったんですね。そこで私ともう1人の児発管の2人で「個別支援計画書」を作成するんですが、もう1人が保護者面談をした内容をもとに、私が計画書を作成するという分担だったんです。

直接保護者の話を聞けていないので、計画書を作成するにもしっくりこないというか、「本当にその子に合った支援内容にできているのかな?」と疑問を持ちながら作る感じでした。

──念願の児発管にはなれたけれども、その業務内容は限定的なものだったと。

はい。もっと保護者やほかのスタッフとも関わりながら「子どもたちにとってより良い療育」を作っていくのに力を入れたかったんですけど、それが叶わない環境でした。

そんなもやもやが伝わったのか、夫からも「前の保育園のほうが楽しそうだったよ」と言われてしまって。

──身近な人に指摘されると、考えさせられますよね……。そしてその状況を変えるために、何かしたんでしょうか?

そう、それでどうしようかなって悩んでいたら、なんと老朽化で家を取り壊すことになって。退去しなくてはいけなくなってしまったんですよ。

──取り壊しですか!

びっくりですよね(笑)。それで引っ越す必要もできたし、これを機に転職することに決めました

保育士歴8年目Yさん(30歳女性)の取材中の様子
まさかの展開だが、残業の多かったワークライフバランスを見直す良いきっかけにもなったのだそう

現在|やりたいを実現できる職場へ

次の転職先は、児発管として一人前の仕事ができることを重視して選んだというYさん。複数の職場を検討した結果、知人が立ち上げを準備している放課後等デイサービスに転職することを決めました。現在はオープン間近の時期で、忙しく準備中です。

──新しい職場では、希望の働き方ができそうですか?

今の職場を立ち上げている知人というのが、児発管研修の講師もしている人なんです。なので一緒に働きながら児発管として学んでいけるので安心しています。

開所の準備段階でも、私がこれまでの職場でやってきた保育や療育を顧みる機会になっていて、過去の経験が間違ってないとわかって自信になりました。

──良い仕事のパートナーに出会えたんですね。では最後に、さまざまな課題を経験してきたYさんから、キャリアに悩む保育士の方にメッセージをお願いできますか?

その仕事を続けるか続けないかで迷ったら、「その園で続ける理由」が見つからなければ辞めてしまってもいいと思います。

私の場合、保育園での最初の1年間は本当に大変でしたけど、療育に進むという目標があったのでなんとか続ける道を選びました。でもそういうステップがなくて保育園一本で働くつもりだったら、無理して続けずに別の環境に行くことを選んだと思います。

あとは、自分の視野を広く持つことも大事ですね。私がよくやっていたのは、保育公開などでほかの園を訪れてみて、情報収集をすること。職場以外の保育環境や働き方を知ったり、同僚以外の保育士さんの話を聞いたりしていました。

そうやって客観的にも自分の状況を見てみて、その職場に居続ける意味があるなら残ればいいし、意味がないと感じるなら新しい環境に移ることを考えてもいいと思いますよ。

4.選択肢を広げて、自分の仕事を見つめ直す

今回の2人の話で共通していたのは、「今の職場に囚われすぎず、視野を広く持つ」ということでした。職場や同僚という限られたコミュニティの外に出てみると、自分のいる環境を俯瞰して捉えることができて、悩みを解決するためのヒントが見つかりそうです。

キャリアの選択に正解はありません。それでも進む道に迷ったら、自分の話を聞いてもらったり、いろいろな人の話を参考にしたりすることで、自分が働くうえで大切にしたいことや目指す方向性を整理してみるのはどうでしょうか? そうすることで、次に進む道が見えてくるかもしれません。

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