落ち込んだりもしたけれど「辞めたい」と思ったことはない、病院薬剤師1年目のリアル

就活や新卒1年目は誰もが通る道であり、そこには不安や悩みがつきものです。先輩たちは大変な時期をどう過ごしたのか、今回は外来がん治療認定薬剤師を目指して病院に勤務する2年目薬剤師に話を聞きました。

就活と新卒1年目のリアル 病院薬剤師編(素材:PIXTA)

話を聞いた人

2年目薬剤師Lさん プロフィール写真

薬剤師2年目のLさん

第105回薬剤師国家試験では合格までわずか1点届かず浪人を経験。第106回に合格したあとは地元の総合病院に就職し、外来がん治療認定薬剤師を目指している。これらの経験を活かして、Twitterやnoteで国試の勉強法や病院薬剤師の仕事について発信している。

大手調剤薬局に内定から一転、国試浪人のため帰郷を決意

──国試浪人のため就活は2回されているんですね。現在の勤務先は病院ですが、1回目の就活から病院を志望していたんですか?

いえ、現役のときは大学のある東京で就活をして、大手の調剤薬局から内定を頂いていたんです。

──薬局と病院では業務内容がガラッと変わりますが、葛藤はありませんでしたか?

実はもともと病院志望で。でも、最初に内定を頂いていた調剤薬局では、1~2年間病院勤務を経験できたり、外来がん治療認定薬剤師の育成に力を入れていたり、調剤薬局の中でもそういった経験を積めることに魅力を感じて。

それに10年後とか長い目で見たときに、現場から離れて社員教育や薬局運営などに携わっていきたいと思っていたのですが、国家試験に失敗してしまって。

大学を卒業したあと、浪人するために地元に帰るか東京に留まるかの選択になったときに母に病気が見つかって。地元に戻ったほうがいいと思いつつも東京で頑張りたいという思いもあって……。そういう葛藤はありましたね。

──そうだったんですね……。

ただ、もともと病院志望だったので、地元の病院で働いて経験を積んでいきたいと思って、今頑張っているところです!

病院薬剤師Lさん 取材中の様子
取材はオンラインでおこないました

実質1日で終わった薬局就活

──まず現役時代の就活について教えてもらってもいいですか?

2月に大きい合同説明会があったので、そこで病院・薬局・ドラッグストア、1日で10社くらいから話を聞いたり、気になることを質問したりして。その中からとくに関心があるところに目星を付けて、3月に会社説明会や病院見学に行きました。採用試験を受けたのは4月になってからでしたが、2週目には内々定を頂けました。

──それは同期と比べて早いほうでしたか?

友人の中には3月下旬には内定をもらって就活を終えている人もいたのですが、病院就活だと採用時期がバラバラで遅い場合もあるので、早いほうだったと思います。

──最終的に何社くらい応募しましたか?

1社です。最初に応募した調剤薬局さんに内定を頂いたので、そこで終わりました。

──同時に複数の選考を受けるんじゃなくて1社ずつ?

そうです。

──「内定を蹴ってはいけない」みたいな暗黙のルールがあるんですか?

病院に関しては「1つずつ受けて内定は蹴らないでね」っていう話が学校からあったんですが、調剤薬局やドラッグストアに関してはとくにそういう話はありませんでしたね。ただ、私の性格的に内定をお断りするのが嫌だったので(笑)。

あと採用試験が「1Day選考」で、午前と午後に2回面接をしてその場で内々定を頂いたので、実質その日で大体決まりだったんです。

──1日で! 薬学生は取り合いなんですね。

でも、ここ1・2年は薬学生もちょっと就職が厳しくなってきているみたいで。調剤薬局でも選考で「第一志望じゃないです」ってお話をしてしまうと、内定をもらえないことが最近は多いみたいです。

プレッシャーのなかで挑んだ病院就活

──その後は105回の結果を受けて、地元に帰って改めて就活をすることになったということですね。気持ちの整理もあるし、生活環境も変わるので大変だったと思うんですが。

そうですね。地元に帰ってくるまでは精神的にもかなりきつかったですし、就活のこともまったく考えられなかったです。勉強する気にも(笑)。

なかなか次のステップに進めなかったんですが、5月から薬学ゼミナール(以下、薬ゼミ)の授業が始まったので、そこできっぱり気持ちの整理はして「ここからはもう勉強に集中する」と。6月には薬ゼミのテストで上位層に入れるようになったので「このまま行けば大丈夫。就活も同時並行でできるかな」って思えるようになりました。

そこから求人を探したんですが、地元だったらやっぱり地域医療を担う総合病院がいいなと思ったので7月に履歴書を送って、8月に採用試験を受けました。お盆を挟んだこともあってそのあとなかなか連絡が来なくて、選考の案内をもらったのが結局面接の1週間前くらいで、それまでドキドキしていました。

──このときもやはり選考は1つずつ進めるつもりだったんですか?

そうですね。ここ駄目だったら就活は国試が終わったあとにしようって思っていたのでドキドキしました。

──選考はどんな内容でしたか?

1日で性格検査・作文・面接を受けて終わりです。

──面接官は何名いましたか?

人事の方と副院長と薬剤部長の3名でした。

──3対1は緊張しますね。質問はどんなことを聞かれたか覚えていますか?

志望動機のほかに「小中高校時代に部活動はしていましたか?」「体調管理にはどのように注意を払っていますか?」「ストレスはどのように発散していますか?」という質問がありました。

──一番面接官の反応がよかった質問って何でしたか?

最後に「次の国家試験の勝算はありますか?」って聞かれたときに「前回は1点足らずで不合格でしたが、もうこの1年間はしっかり勉強して次は絶対合格します」って言ったときの反応がおもしろかったです。和やかな雰囲気になったので(笑)。

病院薬剤師Lさん 面接での質問と回答

──面接の手応えは?

15分の予定が25分くらいになったので、手応えもありました。

──面接結果は?

面接から1ヶ月後くらいに郵送で内定通知書を受け取りました。

──郵送っていうのがまたドキドキしますね。

ドキドキしました。就活中の7・8・9月ぐらいは内心ずっとドキドキしながら過ごしました。

あだ名は「AI」 浪人中に身についた分析力

──勉強と就活の両立は大変かと思いますが、何か工夫していたことはありますか?

私は本当に短期集中型なので、朝9時から夜7時までが勉強時間って決めて集中して、夜7時以降はお風呂に入ったりご飯食べたりのんびりしたりして、早めに寝ていました。

薬剤師国家試験のために使った教科書
薬剤師国家試験のために使った教科書 中にはたくさんの書き込みが
Lさんが薬剤師国試のために使っていたテキスト・ノート
授業は9:30〜17:00までだったが、その前後も予習と復習に充てていたそう

──寝ることがやっぱり大事なんですね。

早く寝るのが大事です!

──早寝の習慣は以前からあったんですか?

いえ! 大学生のときはアルバイトもたくさんやっていて、遅番だと日付超えちゃうこともたくさんあったので……。浪人中の1年間は規則正しく生活して、起きている時間は集中して、自分のパフォーマンスをマックスにできるようにしていました。

どういう勉強したからこの結果だったんだっていう自己分析を、毎月、毎週、もう毎日、徹底的に積み重ねて。浪人してた1年間は1回も落ちることなくずっと上っていった感じで。先生にはAIって言われてましたね(笑)

──AI(笑)。浪人したからこその変化はありましたか?

浪人したことでより自分を客観的に見たりとか、物事を分析したりするっていうことはかなり身についたなって思います。

とくにコロナ禍で緊急事態宣言もあった時期なので、授業もZoomでしたし自宅から出ることもなく……。相談できないので、自分のことは自分で考えないといけなかったってこともあります。

臨床では“調べる手段”を身につけることが大事

──入職された病院について教えてください。

急性期の病院で薬剤師は20名程度在籍しています。男女比は男性が6割、女性が4割くらい。新卒の薬剤師は毎年2名くらい採用されているんですが、私の年は1名だけだったので初日はすごく緊張しました(笑)。

──その前の1年間はコロナ禍でなかなか人と接する機会もなかったと思うんですが、その影響も?

ありました。それもあって打ち解けるのに時間がかかってしまって。

やっぱり仕事なので、聞かなきゃいけないことはたくさん質問してコミュニケーションを取るんですけれども、業務外のことでラフにお話しするような機会がなくて。昼食とかも黙食したり、時間をずらしたりっていう感じだったので。

──世間的にはウィズコロナというか許容し始めている雰囲気がありますが、病院内ではどうですか?

私の病院が本当に厳しくてですね、いまだに外食も禁止されてるので。

──プライベートでの行動制限も続いているんですね。

そうなんです。そこが一番つらい部分ではありますね。

──なるほど……。1年間の流れはどんな感じでしたか?

入社式のあと最初の1週間くらいは薬剤師以外の多職種を交えて全体研修がありました。そのあと薬剤部に配属されて、だいたい1ヶ月ごとに違う業務を覚えていくという流れでした。まず内規を覚えて、初めは先輩に見てもらって、先輩から問題ないことを確認されたら次からは1人でやるという形でした。

病院薬剤師Lさん 1年目のスケジュール

──最初の半年で業務をひととおり覚えなくてはいけないんですね。

やっぱりミスはできない仕事なので、そういうプレッシャーもあって慣れるまでに時間がかかりました。

業務をひととおり覚えたら、調剤監査試験というものがあって、それに合格すると調剤監査ができるようになります。試験問題の処方箋は先輩が作るんですが、一包化していいか、相互作用がないか、禁忌は含まれていないかなどを確認します。この試験は「調べる手段は何でも使っていいよ」っていうふうに言われています。

──試験なのに?

はい、学生の頃は「すべて暗記しなきゃいけない」って思っていたのが、働くようになると「あらゆる手段を使っていい」ってなったのが違うなって思いました。わからなくても、調べる手段を身につけることが一番大事になってくるので

──なるほど。それで半年後の10月にはもう独り立ちの時期に?

そうです。10月からは日直や当直にも入ります。薬剤師の場合、日直は2・3名体制、当直は1名体制なので、少ない人数でも仕事ができるようにという感じで。初回の当直は先輩が一緒に入ってくれるんですけど、その次からもう1人です(笑)。

薬剤師Lさん 取材中の様子
初任給は額面25万円ほど、日直・当直手当が付くようになると30万円ほどにアップ

──それはすごいドキドキしますね(笑)。

ドキドキしますし、寝れないですね(笑)。でも、だんだん流れを掴めるようになると「今は休んで大丈夫だな」ってわかるようになります。

──流れ?

私の地域では輪番制でどの病院がどの診療科の患者さんを受け入れるのかが日によって決まっているんです。例えば、循環器とか神経外科とか整形外科とか、「この日は3個も(担当の科が)あるからちょっと忙しくなりそう」とか。

急患の中に重症患者さんがいて入院が決まると、そこからいろいろ処方や注射が出るので。今どのくらい救急外来に来てるのか、どんな症状の患者さんなのかを電子カルテで確認をして、緊急性の高い患者さんがいると「あと1時間後には電話が鳴るな」って予測しながら待機します。

実習時とは異なる患者さんとの関わり方

──1日のスケジュールはどんな感じですか?

朝に調剤室で業務があるのと、午後3時に注射の監査がある以外は、だいたい病棟に上がっています。

病院薬剤師Lさん 1日のスケジュール

──病棟ではどんな仕事を?

入院患者さんの持参薬を調べたり、入院中に使用する薬剤の説明を行ったり、抗がん剤治療が始まる患者さんに説明をしたり、あとは副作用が出ていないか確認するために患者さんのところに行ってお話を伺ったりしています。

──働く前後でギャップはありましたか?

病院見学をしていたので、大きく印象と違うことはなかったんですけれども、実際に働いてみると、入院患者さんとお話する時間が限られているというか、深く関わっていくには時間が足りなくて難しいなって思います

薬学生のときの病院実習では毎日のように患者さんのベッドサイドに行ってお話を伺って、何が提案できるかいろいろ考えるっていう深い関わり合いがあったんですが、実際働いてみると入院時と退院時を除いて、あまり頻繁に患者さんのところへ行くっていう感じではないんだなって。

──あえて挙げるとすればそこがギャップだったと。1年を振り返って一番大変だったことは何でしょうか?

やっぱり監査業務が一番難しいなって感じています。知識不足でわからないことがたくさんありますし、新しい情報がどんどん更新されるので自分の知識を常にアップデートしていかなきゃいけないですし。あと医師の処方意図がわかってないと監査で通していいのか自信持って出すことできないので大変です。

──よく「最後の砦」と言われるように、1枚1枚の処方箋が本当に緊張しますね。

ミスが許されないのに、一包化の中に10錠以上入ってたりとか。

──10錠も!

多いときは15・6錠とかもざらにあるので(笑)。細かい業務が本当にたくさんあるので、ミスがないよう確認するのが、医療安全面で責任重大だなって感じます。

──逆によかったことはありましたか。

病棟に上がるようになってからなんですけど、抗がん剤治療を受ける患者さんとは入院中に何度もお話する機会があるので、そこで信頼関係を築けて「こんなに話を聞いてくれてありがとう」とか「あなたと出会えてよかった」って言っていただけると「(薬剤師に)なってよかったな」って思います。

それから、患者さんだけでなく看護師さんやお医者さんが質問してくれるようになってくると「ちょっとずつ成長できてるのかな」って思います。

薬剤師Lさん 取材中の様子

「回復する患者さんがほとんどいない」という現実

──ところで、薬剤師を志したのはいつだったんでしょうか?

中学2年生のときに祖母を胃がんで亡くしまして、そのときに「がん、どうにかできないかな」って思ったのがきっかけです。それから医療の道に進みたいと思って最初は医学部志望だったんですけど、学力が足りず薬学部に(笑)。

──とくにがんで苦しむ患者さんや家族の方を支えたいっていう思いがあったんですね。

そうですね。病棟配属のときに「がん治療に興味があって認定も取りたいと思ってるんです」って伝えたらがん病棟に配属になって、外来がん治療認定薬剤師を取った直属の先輩から認定のお話を聞けたりするので、すごく希望を叶えてもらってるなって思います。

──実際にがん治療に携わってみていかがでしたか? がんは治療法も進歩していると聞きますが、よくなっていく患者さんを見れる喜びもあるんでしょうか?

ああ……。私が今いる病棟では、抗がん剤治療は完治させるというよりは延命や症状緩和のため、よくなるというよりは徐々に状態が悪くなっていく患者さんが多いんです。病棟に上がってすぐに担当した末期の患者さんが亡くなってしまうという経験もしましたし、回復する患者さんがほとんどいないというのはつらい面ではあります

でも、つい最近のことなんですけど、がんが骨転移して痛みのせいで歩行困難だった患者さんが入院して、入院後に麻薬も開始して「やっぱりこの方も悪くなっていくのかな」って思っていたんですが、除圧固定の手術をしたらどんどん状態がよくなって、最後は杖もなく普通にスタスタ歩けるぐらいに回復されて「そういう患者さんもいるんだ」っていうことが本当に嬉しくて!

──患者さんをケアをする立場ですが、逆に患者さんから力をもらうっていうこともあるんですね。

はい、あります。できるだけ私からパワーを贈りたいと思うんですけどね(笑)。

つらくても「辞めたい」と思ったことはない

──つらいことも多いと思うんですが、「辞めたい」と思ったことはありますか?

「辞めたい」とは思わないです。ただ「向いてないかな」って思う瞬間はあります。やっぱり失敗もたくさんするので。

──そんなときはどんなふうに気持ちを切り替えていますか?

「どうすれば解決できるのかな」って考えるようにしています。次失敗しなければいいだけの話なので。ただ、ちょっとした失敗でもすごく落ち込みますけど、次に活かせるようにすれば乗り越えられるから。今は耐える。最初の1・2年目は失敗して成長するという部分もあると思うので「頑張って乗り切るしかない、あとは次に活かそう」って考えています。

──今の新人さん、あるいは1年前の自分に何かアドバイスするとしたら、どんなことを伝えたいですか?

1年前の自分に言うのであれば……簡単でもいいですか?

──はい!

「慣れるよ!」って言ってあげたいです(笑)

薬剤師Lさん 取材中の様子

最初の頃は初めてのことばかりなので、その緊張感からストレスも溜まるんですけど、経験を積み重ねていけばゼロに戻ることはないし、1年後にはもうその業務が当たり前になるので。「今を頑張って乗り越えれば、1年後には少しは楽になるよ」って。

──1年目のときに2年目とか3年目の先輩ってどういうふうに見えてました?

もう偉大な先輩に見えてました!「1年後はこういうふうになれてるのかな」って思ってました。

──きっと新人の方からは「偉大な先輩」に見えていると思いますよ! それでは最後に今後の目標を教えてもらえますか?

繰り返しになってしまうんですが、外来がん治療認定薬剤師取りたいなっていうのがあります。(認定を取るには)経験年数が必要なので、それに向けて知識を蓄えて、患者さんとの信頼関係を築いて、さらに医療従事者の方──先生とか看護師さんからも頼られる薬剤師になれるようにと思っています。

──病院での仕事っていい面ばかりではないというか、つらいことも多いかと思うんですが、今日は前向きな話をたくさん聞かせてもらって、ありがとうございました。

こちらのほうこそありがとうございました!

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